2019年 耶律休哥厩舎を振り返る | 信じるものに救われる

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こんにちは。

耶律休哥です。


今年も残すところ今日1日ですね。

 

個人的には昨年からは色々ありまして

それがなかなかうまく解消されない中、さらに年末厄介ごとを抱えることになりまして・・・

 

自業自得というか、なんといえばよいのか・・・

新しい年は穏やかに過ごせれば・・・と願っている次第であります。

 

一口馬主に関しては

ここ最近、思ったように勝てなかったり、思ったような出資ができなくなって熱が冷め気味ですが

それでも愛馬の頑張りを目の当たりにし、何とか継続して頑張っていこうと思っています。

 

競馬界では

中央ではホープフルSが終わり、地方でも東京大賞典が終わり
2019年の耶律休哥厩舎の競馬も終了となりました

 

そんなわけで、2019年の耶律休哥厩舎について

一口馬主DBのデータを元に振り返ってみたいと思います。

 

2019年は、全88頭が合計315戦(うち海外&地方交流5戦 中止3戦)に
出走してくれました。(再ファンドは含みません)

 

その結果になります。


【2019年成績】

■中央 32-31-26-26-13-182/310(障害レース含む)

【勝  率】  10.3% 
【連 対 率】  20.3% 
【複 勝 率】  28.7%
【掲示板率】  41.3%


■海外&地方 3-0-1-0-0-1/5(再ファンド含まず)

【勝   率】  60.0% 
【連 対 率】  60.0% 
【複 勝 率】  80.0%
【掲示板率】 80.0%


■重賞挑戦 4-0-2-3-1-21/31(海外&地方交流含む)

【勝   率】   12.9% 
【連 対 率】   12.9% 
【複 勝 率】   19.4%
【掲示板率】  32.3%


■クラブ別成績

【シルクHC】  11-11-12- 7- 5-61/ 107

【キャロット】    8- 6- 4- 7- 1-23/   49

【東京 TC】   8- 5- 2- 2- 1-32/  50

【ロードTO】     8- 9- 9-10- 6-67/ 109

 


3年連続で出走数がダウン。

思ったように出資できなくなったことで、頭数も減っているので、

これは致し方ない部分もありますね。

勝利数は前年同数ということで、勝率がほんの少し改善という形ですね。

 

重賞勝利はなんと4勝。

前半を盛り上げてくれたウィクトーリア、

後半を盛り上げてくれたクリソベリルが頑張ってくれました。

 

 

ということで、2020年の目標は・・・

 

今年と同様、まずは2019年と同等の結果を、あわよくばそれを超える!

 

ということにしておきます。

 

何はともあれ、全馬の健康と無事を祈ります。

 

それではみなさん、良いお年をお迎えください!