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みんな楽しく!
意識の使い方、物事のとらえ方などに視点を置き
論理的思考、感覚、超感覚を交えて
時事、歴史、科学、スピリチュアル、宇宙の法則、目に見えない存在など、現時点、認識できている限りのことをお話します。
投稿主は理学部卒です。

こんにちは。

 

 

↓前回記事で、おとぎ話「桃太郎」には、元になっている歴史事実が存在しているというお話をしました。

 

 

 

 

今から1800年あまり昔、温羅(うら)一族と呼ばれる鬼が、今の岡山市あたりを統治していて、

・鬼=領主

・人=民

という関係性ではありましたが、鬼と人は共存共栄していました。

 

 

そこに、ヤマト民族が攻めて来て、温羅(うら)一族は支配されることをよしとせず、戦いの果てに敗れ、

・多くの鬼は討伐・処刑され

・残った鬼も幽閉、あるいは、使役(奴隷?)され

・僅かな鬼が落ち延びていった

という内容でした。

 

 

 

今回は、実際の鬼の見た目などについて触れたいと思います。

 

 

 

例によって、宇宙図書館=アカシックレコードにアクセスして調べた内容になります。

 

 

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●「桃太郎」で描かれた鬼の正体は、温羅(うら)一族ということでしたが、実際の見た目は?

・頭に角が生えている

・肌の色が、緑一色、青一色、赤一色などの個体がいる

・虎柄の腰巻、虎柄のワンショルダーのワンピース(つなぎ)を着ている

 

⇒一言で言えば、昔話に出てくる鬼そのままの見た目

 

 

●つまり、温羅(うら)一族とは、鬼そのもの?

そのとおり

 

 

●角はエネルギー的なものではなく、物理的なもの?

そのとおり

 

 

●鬼の身長は?

2~4m

 

 

●鬼に性別はあった?

男と女

 

 

●繁殖方法は?

人間と同じ

 

 

●鬼の寿命は?

約9,000歳

 

 

●鬼は、人間の亜種ではなく、別の種族ととらえていい?

そうとらえていい

(ホモ=サピエンスとネアンデルタール人というような関係ではなく、別種族だそうです)

 

 

●金棒は持っていたの?

持っていた

 

 

●金棒は何に使っていた?

・武器として

・それ以外の用途もあった(後日、別記事でご説明します)

 

 

●温羅(うら)一族=鬼の住居は?

櫓(やぐら)のような木造の建物や竪穴式住居

 

 

●温羅(うら)一族=鬼が、ヤマト民族と戦をしたとき着ていた服装は?

虎柄の服装ではないもの(鎧のようなもの?)をまとっていた鬼もいた模様

(あまりはっきりとしたビジョンが視えませんでした。

またの機会に視たいと思います。)

 

 

●鬼の食事は?

・野菜、野草、果物、穀物がメイン
・魚介類や虫はたまに食べた
・肉は食べなかった

 

 

●鬼は言葉を話した?

日本語を話した

 

 

●温羅(うら)一族=鬼が討伐された西暦153年当時、岡山以外にも、日本に鬼は住んでいた?

北海道

東北

佐渡島

新潟の北東地域

関東(茨城、栃木、群馬あたり)

などにも住んでいた。

 

 

●鬼の起源は?

大昔から存在した

(情報を整理して、別記事にしてアップします。)

 

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以上になります。

 

 

 

宇宙図書館=アカシックレコードの情報をダウンロード(DL)するには、いわゆる霊能力=サイキック能力が必要になってくるようです。

 

 

正確には、

・DLできる情報量

・視える情報など

がサイキック能力に比例する(?)ようです。

 

 

 

 

今回書いた内容で言えば、

「温羅(うら)一族=鬼が、ヤマト民族と戦った時の服装」

について、あまりはっきりとしたビジョンが視えなかったのですが、これも、霊視能力がもっと開いてくると、はっきり視えるようになるようです。

 

 

 

僕は、目に見えない世界などに関して、並木良和さんから学んでいるのですが、学んだ内容として、霊視能力以外にも

・情報を受け取る能力

・情報を感知・察知する能力

すなわち、「霊知能力」というものがあります。

 

 

霊知能力も、その発達度合いによって、受け取り可能な情報量に差が出てきます。

 

 

霊知とは、「インスピレーション」とか「閃き」と言い換えると、分かりやすいかもしれません。

瞬時に分かる感覚と言ったらいいでしょうか。

 

 

霊視も、霊知も、大なり小なり、誰もが持っている能力です。

 

 

 

「どうせ自分には、そういう能力はない」

と決めつけてしまう(=思い込んでしまう)と、その無意識の力によって、本当に能力が閉じてしまいますので、

「自分も元々持っているけど、今はあまり開いていないだけ」

「物理次元をありありと体験するために、自ら封印しただけ」

と思っておくようにしましょう。

 

 

そう思っておくことが、元々誰もが持っているサイキック能力を開く第一歩になるように感じるからです。

 

 

 

霊知能力について、パソコンやスマホで例えれば、

・発達している方は、数MB~GB~TBの情報量を一瞬でDLできますが

・あまり発達していない場合は、数KB程度の情報量しか受け取れない

というようなイメージです。

 

 

並木さんは前者、僕は後者です。

 

 

ですので、僕の場合の高次元存在とのコミュニケーションは、情報を瞬時にやりとりするというよりも、人間同士の会話のような対話形式になり、ときおり、相手からビジョンでも示されるというかたちになります。

 

 

 

「霊知能力」が発達している人や存在同士のコミュニケーションは、多くの情報を瞬時にやりとりすることができるので、一瞬でお互いの感覚や意図を理解できるようです。

 

(アニメ「ガンダム」でいうニュータイプですね。)

 

 

 

とある高次元存在から言われましたからね・・・

 

 

「かの者(並木さん)は、瞬時にこちらの言わんとするところを察知するが、おぬしは、言葉で一つ一つ伝えないと伝わらんから、疲れる。」

と。

 

 

疲れると言われましても・・・どうしたら…みたいな。

 

 

 

高次元存在も、疲労を感じることがあるのかなあ…?

 

素朴な疑問です。

 

 

 

 

それはさておき、宇宙図書館の情報DLについても、またの機会に、宇宙図書館の管理者である大天使メタトロンに確認したいと思います。

 

 

仲良くしている宇宙種族からも聞いているのですが、宇宙図書館をうまく活用するには、ある程度コツがあるそうなんですよね。

 

 

宇宙図書館=アカシックレコードの有効活用法も模索して、またシェアしたいなと思います。

 

 

 

毎度毎度のことではありますが、

記事内容について、全て受け入れていただく必要はありません。

 

ご自身で審神者(さにわ)なさってくださいね。

(自分自身に、内容について、違和感を感じないかどうか問いかけてみてくださいね。)

 

 

 

今回は以上になります。

 

 

 

最後までお読みくださりありがとうございます!