こんにちは。
今回は、前回記事に関連した内容となります。
まだお読みでない方は、先に、上のリンク先の記事をお読みくださればと思います。
前回記事の続きとして、投稿予定でありました(後編)は、後日のアップとさせていただきます。
ご了承くださいますようお願いいたします。
富士山(の意識)からのメッセージをシェアさせていただきますね。
【富士山(の意識)からのメッセージ】
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「あなた(僕のことです)は、ウソの情報をみなに伝えてしまいましたね?」
「人々の祈りには、台風をそらせる力などないのです。」
●え・・・?
(ウソって…?昨日まで繋がって、お話してた富士山は、ニセモノだったってこと・・・?)
(もう、ブログにアップしちゃったんだけど・・・)
・・・
・・・
??
●・・・富士山じゃない!何者!?
「ハハハ!引っかからなかったな!」
翼が生えた小さい悪魔のような存在が、姿を現しました。

こんなイメージの姿で、黒紫のカラーでした。
(これは、ゲーム「ドラゴンクエスト6」に登場するレッサーデーモンという名称のモンスターです。)
スピリットガイド(指導霊・守護霊)
【よく見破ったね!】
小悪魔が、飛び去って行くのが視えました。
瀬織津姫
「追わなくていいです!」
●(ニセモノの富士山だったのか・・・)
(よかった・・・)
瀬織津姫
「私が呼びました。」
●(え・・・?なんですって…?)
瀬織津姫
「『いつも繋がっている存在だから安心だ』
という慢心が、足元をすくわれる原因になり得るのです。」
「あなたは、自分の感覚を信じて、さきほどの富士山がニセモノだと見破りましたね?
これからも、自分の感覚を信じて、進んでください。」
スピリットガイド(指導霊・守護霊)
【僕も何度も言ってるだろ?
自分を信じることが大事だって。
自信を持てばいいのさ。】
●なるほど。そのための学び、そのための体験だったんだね。
スピリットガイド
【そういうこと。】
今のは、富士山のエネルギーを使ったグラウンディングのためのエネルギーワークをやっていた際の対話だったんです。
では、気を取り直して、もう一度、富士山と繋がり、グラウンディングのエネルギーワークを。
●(・・・ん?)

こんなイメージの存在が、目の前にふよふよ浮かんでいるのです。
肌は、もっと茶色っぽい感じ。
このイメージ画像では、つま先がちょこんと出ていますが、目の前の存在は、足の先まで、すっぽり紺色のローブで覆われています。
こちらの様子を伺うような感じで、視線を向けてきているのです。
●(何だろ・・?)
エネルギーを探ってみたところ、ポジティブな光の存在ではなくとも、明らかにネガティブな感じというわけでもありません。
●(若干ネガティブ寄りかな?)
という感じで、危害を加えてくるようなエネルギーを発している感じでもないです。
これは、強がりでもなんでもなく、恐怖感や不安感を感じるというわけでもありません。
若干、「同じ空間に、長時間一緒には、いたくないかな~」という程度の感覚です。
●ここは僕だけの空間なので、離れてもらえますか?
そう伝えて、その存在との繋がりをエネルギー的に断ち切りました。
●(・・・うーん、もういなくなったかな?)
周囲の様子を探りますが、姿は見当たりません。
いなくなったようです。
では開始。
いつものように、富士山と繋がって、富士山の土の精霊たちに、結界のようなものを張ってもらうよう依頼。
結界のようなものを張り終わって、精霊たちにお礼を伝えると、精霊たちはいつも飛び去って行くんです。
が、土の精霊たち(小人の姿として、いつも、僕には視えています)が
・いつもは茶色いのに
・今回は真っ黒
なんです。
●(・・あれ?)
●(なんか、黒い羽も生えてたような…)
●(でも、邪悪な感覚は受けないし、進めるか)
・・・
富士山にもお礼を伝えて、エネルギーワークを終えようとします。
・・・?
なんだか、富士山のエネルギーがいつもと違うのです。
いつもなら、温かくて、本当に柔らかく包み込む感じのエネルギーなのに、それを感じない。
むしろ、いつもは視えたことがない、白い丸太のようなものが頭上に視えていて、感覚的にも、いつもと違うのです。
・・・
●(・・・ん~~)
●富士山じゃない!
「もう少しだったんだがな~!!」
先ほどの小悪魔より、二回り大きい悪魔?が姿を現して、飛び去って行きました。

こんなイメージです。
角と眼帯は、ありませんでしたが。
(これは、ゲーム「デビルサマナー ソウルハッカーズ」に登場するサタナエルという魔王のイラストです。)
瀬織津姫
「私が手配しました。」
●(ズコッー!!)
瀬織津姫を見ると、口に手を上品に当てて
「オホホホホホ…!」
と上品な高笑いをしていました。
「ガン!」
思わず、デスクに思いっきり顔面を突っ伏しました。
腹の底から、笑いがこみ上げてきました。
●また・・?(笑)
●(まさか二回連続で来るなんて。。)
気付くと、瀬織津姫とスピリットガイド(指導霊・守護霊)たちが、拍手をしてくれています。
「よくぞ、2度も見破りましたね」
と。
【瀬織津姫との対話】
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「今のことで、富士山と繋がることに対して、不安や疑いを感じるようでしたら、それを統合しておいてくださいね。」
●さきほどの悪魔に見えた存在は、何者だったんですか?
「魔界の者です。」
●え・・?
「私が契約をして、来てもらいました。」
●(なんと…)
「魔の者は、契約を交わせば、それを破るようなことはありません。
つまり、契約の範囲内で、あなたに対して、ニセモノの富士山として、振る舞ってもらうようにしたのです。」
「あなたも波動が上がって来ていますから、本来は、魔の者と共振できず、同じ領域に存在できないのですが、今回は、そうできるよう私が細工を施しました。」
●ほええ、、、そんなことができるんですね。
●僕が騙され続けていたら、どうなったのでしょう?
「あなたは、どうにもなりません。
ニセモノの富士山と繋がったつもりになって、本当の富士山とは繋がれていない状態が続いただけです。」
「魔の者は、あなたを騙すことに成功した場合、契約に基づき、その成功報酬を受け取ることになったというだけです。」
●ううむ、、報酬ですか…
「あなたが心配しているような生贄を捧げるというようなことはありません。」
「成功報酬は、彼らが好む負のエネルギーを与えるということですね。」
●なるほど、そういうことだったのですね。
(だから、騙し切れなくて、少しがっかりしたセリフを言ってたのか。)
●さっきの魔界の住人は、どこへ行ったんでしょう?
「魔界へ帰りました。」
「そういう契約だったのです。ことが終わったら、元の魔界に戻る、と。
もし、万一、こちらにとどまろうとしても、私がそれをさせません。」
●う~む…
●瀬織津姫は、日本の祖とか、レムリアの女神とか、宇宙にまたがる存在とか、色々耳にはするのですが、あなたはいったい、どういう存在なのでしょうか?
(色々教えてくれる近所の優しいお姉さんという感じはしているのですが…)
「それも、あなたの意識が拡大してくれば、分かるようになりますよ(ニッコリ)」
●分かりました。
(なんか、やりとりが水戸黄門みたいだ…)
●あの、、、瀬織津姫が、魔の者に操られてるなんてことは、ないですよね…?
「私が、魔の者に操られると思いますか?」
●(エネルギーの圧が強くなってくるのを感じます)
・・・いえ!思わないです!
「ふふ、冗談です。」
「これは、優劣などではないのですが、分かりやすく表現すれば、私たちから見れば、魔の者とは、
・人間と蟻
・恐竜とおたまじゃくし
それ以上の力の差があるのです。」
「ですから、魔の者が契約を破るようなことをすれば、即座に首根っこを捕まえて、魔界に放り込むこともできますし、その気になれば、その存在ごと消滅させることもできてしまいます。」
「もちろん、その意識が完全に消えるわけではなく、マスターソウルは分かりますね?
意識の集合体、集合意識のようなものですが、それが、この宇宙にはいくつも存在します。
そのマスターソウルへと意識だけが戻ることになるのです。」
「あなたがた人間にたとえると、強制的に肉体と魂を分離させて、その意識をマスターソウルに送り返すようなものです。」
●ひええ・・・。
「もちろん、そんなことは、あなたがた人間に対してもしませんから、安心してください。」
「よほどの例外的な場合でない限り、相手の自由意思を侵害する行為になりますから、そのようなことは、原則的にしないのですが、やろうと思えばできてしまうという話ですね。」
「あなたを安心させるために、このことをお話しました。」
●なるほど。分かりました。
「また、一つ覚えておいていただきたいのは
・相手を文字通り、消してしまう程の力を持っていることと
・相手を実際に消すこと
は別物だということです。」
「あなたも、足元に蟻がいたとしても、むやみに踏み潰したりしませんね?
それが大事なのです。
このことは分かりますね?」
●はい、分かります。
●それが、『相手の存在自体を尊重する』ということだと思います。
「よろしい。」
「それから、
『魔の者が契約を守ってくれるなら、契約を結んで、使い魔にしてやろう』
『予知能力やサイキック能力を授けてもらおう』
『願い事を叶えてもらおう』
というような発想もやめた方がよいでしょう。」
「魔の者は、隙あらば、あなたがたを騙したり、弱みに付け込んだりして、都合よく利用してやろうと考える者が多いのです。」
「ですから、契約を結ぶ振りをして、魔の者に騙され、いいように利用されることも大いにあり得ます。
非常に狡猾です。」
「その狡猾さ、巧妙さにおいて、魔の者は、あなたがた人間をはるかに凌駕します。」
「例えば、振り込め詐欺、オレオレ詐欺などは、魔界由来の知恵なのです。」
「非常に狡猾で、家族を心配する人間心理などを巧みに利用したずる賢い手口ですね。
そのようなことは、魔の者にとっては、お手のものなのです。」
「ですから、魔の者と契約を結ぼうとしても、対等な契約を結べる保証がないうえに、騙されていいように利用される可能性も高いですので、そのような発想は止めた方がよいでしょう。」
「そもそも、魔の者と繋がっている時点で、アセンション(次元上昇)はできません。」
●なるほど。
●瀬織津姫が、魔の者と契約できるというのは、例外だということですか?
「私は、マスターソウルレベルから、他の存在たちとコネクトできますから、造作もないことです。」
「マスターソウルとは、先ほども説明しましたが、宇宙にいくつも存在している意識の集合体、集合意識のことです。」
「あなたがたの魂も、元を辿れば、そこから来ていますし、魔の者も同様です。」
「あらゆるマスターソウル=愛そのもの
ととらえて下さい。」
「いわゆる魔も闇も、その本質は、すべて愛なのです。」
「ですから、その本質的な繋がりをもってすれば、おおよそ、あなたがた人間が想像し得る限りのことは、なんでも実現可能です。」
「なお、私以外にも多くの存在が、同様のことは可能ですし(例えば大天使)、あなたがたも、元をたどれば、マスターソウルから分かれて、この地球にやって来ていますから、どちらが優れていて、どちらが偉い、というような話ではないことは理解してくださいね。」
「全ての存在は、対等なのです。」
●は~~、勉強になります。
●瀬織津姫がどれだけ大きな存在なのか、少しだけ分かったような気がします。
「また、
『魔の者を消滅させられるほどの力があるのなら、どうして、人間を操り、支配し、苦しめる異次元存在や魔の者たちを消してくれないのですか?』
と考える人もいるかもしれません。」
「ですが、魔の者も、必要があって存在しているのです。」
「例えば、
・あなたがたが、苦しみや喪失感などの経験を通して、愛や光とはどういうものか?ということについて、理解を深めるため
・あなたがたの覚醒や進化を促す起爆剤となってもらうため
などの役割ですね。」
●はい。分かる気がします。
●魔界は、この先も存在するのですか?
「それも、以前お話した通りですね。
そのことを知れば、あなたの興味・関心がそちらに向いてしまい、本来の道からズレてしまうことになります。」
「今は自分の道に集中してください。
いずれ、自ずと分かるようになります。」
「私たちから見れば、あなたは、まだエネルギーの知識も豊富ではありませんし、扱う技術においても、まだまだです。」
「これは、あなただけでなく、ほぼすべての人間に言えることです。」
「例えば、
・人間同士のテレパシー
・瞬間移動や空中浮遊
・テレキネシス
・物体の具現化
・身体の傷を瞬時に修復
などは、まだできませんね?」
「ことエネルギーや波動に関しては、今の地球人よりも、魔界の者たちのほうが、はるかに、知識や取扱いに長けています。
特に、その狡猾さ、巧妙さにおいて、です。」
「すでに、あなたが先ほど、身をもって体験したばかりではありませんか。」
●はい、そうです。
●一匹目の小悪魔が化けた富士山の声は、いつも、僕がお話している富士山の声と全く同じように感じました。
●声色、トーン、声から感じる印象など。
●だから、「ウソの情報をみなに伝えましたね?」と言われた瞬間は、本当にドキッとして、完全にその言葉を信じ切ってしまいました。
「そうですね。
そして、魔界にばかり関心を向けて、そちらに意識が集中して、魔界と一たび接点を持つと、彼らは非常に巧妙に、あの手この手で、取り入ろうとしてきます。」
「そして、エネルギー的な接点を持ってしまうと、気が付かないうちに
・あなたの波動が下がったり
・エネルギーを吸い取られたり
・自分で気付くことができないままに、思考を操作されたり
などのことが起きて、アセンションへの道を阻害します。」
「あるいは、気付かぬうちに
『高次元存在や宇宙存在になりすました魔の者』
とチャネリングしていたり、その存在からメッセージを受け取ったりしてしまうこともあります。」
「あなたも、かつて、受け取っていたことはあります。
ですが、そのときのあなたは、メッセージをきちんと取捨選択(審神者(さにわ))し、こちらのブログには掲載していません。
その存在とも、今は繋がりはありません。」
●あ、確かにありました。
『○○(個人名)は、邪の者だ!』
と一言だけ言い放って、そのまま、去って行った存在がいました。
●スピリットガイドも、他の高次元存在も、みんながみんな、口を揃えて同じことを言うならともかく、そんなことは、これまで一度もありませんでしたし、自分自身でも、あれは明らかなウソのメッセージだったと感じています。
「『あちらは間違い。こちらが正しい。』
ということをことさらに強調するメッセージは、一歩引いて見るようにした方がよいでしょう。」
「依存心、ジャッジ、レッテル貼り、自分が正しい、正義感、自己肯定感の欠如、日頃からの不満、などの意識が自分の中にあると、そのような二項対立を強調するメッセージに惹かれます。」
「ですので、もしそのことに気付けたなら、一歩立ち止まって、心落ち着け、深呼吸してから、
『今の自分にとって、本当に必要な情報?』
『自分の中の違和感や不快感に、蓋をしていない?』
と自問自答してみるのもよいでしょう。」
「感情の統合などももちろん重要ですが、自分が普段から満ち足りていれば、外からやって来るメッセージや情報には振り回されなくなり、
・今の自分にとって大事なこと
・今の自分にとって必要なこと
が、感覚的に、明確に分かるようになるのです。」
「ですから、私がいつも、あなたに
『自分の内なる声、魂の声に従って、日々生きればよい』
『自分の魂の道を全うすることに集中してください』
と伝えているのは、そのような意味合いもあるのです。」
「魂の声に従って、魂の道に沿って生きていれば、不安や迷いがなくなり、己が満ち足りるからです。
己が満ち足りれば、見聞きする情報や他人の言動に、振り回されることがなくなります。」
「あなたが学んでいる言葉で言えば、それが
『他人軸ではなく、自分軸で生きる』
ということですね。」
「また、
・魂の道を生きる
・自分軸で生きる
ことが、己の内を調和させる一番の方法でもあります。
多くの者が、そのように生きるようになったとき、大調和が実現するのです。」
「ですので、目醒めの道を順調に歩みたいのでしたら、魔界に対してもそうですし、対立を強調するような情報には、あまり関心を向けないようにするとよいでしょう。」
「今回、あなたは、魔界の者と接点を持ったわけですが、そのエネルギー的な接点は、すでに完全に遮断し、浄化しており、魔界やその存在と繋がることはありませんから、安心してください。」
「また、巫女やシャーマンなど悪魔払いを生業にしている者は、魔の者との接点がありますが、
・元々、魔を払う力があること
・自身を浄化する方法を熟知・修得していること
から、常にその心身は清浄である者がほとんどです。」
「ただ一つ言えるのは、魔界も必要があって存在しているということだけは、お伝えしておきましょう。」
●なるほど…いつも、ご指導いただきありがとうございます。
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瀬織津姫との対話は、以上になります。
生まれて初めて、悪魔の姿、視えました…
でも、視る人(観測者)によって、視る対象が同じものであっても、見え方は変わってくるのかもしれません。
さあ、改めて、気を取り直して、三回目、富士山と繋がります。
まだ、グラウンディングのエネルギーワークが終わってませんからね。
・・・
さあ、ワークの終盤に差し掛かりました。
いつも、ワークを終えるタイミングで、富士山とお話しています。
●(今回は、本物だよね・・・?)
ふわーっと、いつもの温かくて柔らかいエネルギーに包まれました。
●(あ、本物だ。)
【富士山(の意識)との対話】
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「二度も騙してしまって、ごめんなさい。」
●富士山も協力してたんですね。
●そうですよね。そうじゃないと、出来ない事ですもんね。
「私たち自然界のことをみなに伝えてくれてありがとう。
でも、あなたは、まだ若干、疑いや迷いがありますね?
『富士山に聞いたことは、本当のことなんだろうか…?』
と。」
「これまでの常識とは、かけ離れたことをみなに伝えるということは、勇気がいるものです。」
「まして、そのようなことを公に発信すれば、自分に対して、疑念、批判、あざけり、嫉妬、などのエネルギーが向けられたり、無用な摩擦を生んだりしてしまうのではないかと不安になるものです。」
「ですが、それでも、あなたは自分の感覚を信じ、自分の中の真実に従って、私たち自然界の意思を文字に起こして、みなに伝えてくれました。」
「そのことに対して、私たちは非常に感謝しています。
ありがとう。」
「あなたが感じている疑いや不安ですが、せっかく、それらが内在していることをとらえたのですから、あとで統合しておいてくださいね。
このまま、自分の魂の道を歩んで行ってください。」
「私たちが、今回の台風10号を通じて、行おうとしていた浄化も、すでに達成していますから、その点についても安心してください。
私たちは、いつでもあなたたちを見守っています。」
●いえ、、こちらこそ、色々と教えてくださり、ありがとうございます。
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富士山との対話は、以上になります。
最初に、
「あなたは、ウソの情報をみなに伝えましたね?」
とニセ富士山から言われた時は、思考も、時間も、何もかもが、しばらく停止しました。
(え・・・?どうすんのよ・・・?)
みたいな。
最終的には、富士山に化けてたニセモノだということが分かったので、ホッと胸をなでおろしたわけですが。
今回の教訓は、
○自分の感覚を信じて、判断し、行動する
○それが自信に繋がる
○そして、それが「他人軸ではなく、自分軸で生きる」ということ
なんだと思います。
もちろん、僕のほかにも、これと通ずるお話をされている方がいらっしゃると思いますが、それが、地球人、特に日本人に対して、本当に求められているようです。
あなたは、どうお感じになられましたか?
毎度のことではありますが、このようになさっていただければと思います。
(1)次のように感じた内容は、受け入れる
「そうそう」
「そのとおり」
「分かる分かる」
「だよね!」
「やはり」
「納得」
「しっくりくる」
「そういうことか!」
(2)次のように感じた内容は、受け入れない
「んん??」
「モヤモヤ…」
「ちょっと何言ってるか分かんない」
「支離滅裂」
「んなわけない」
「明らかに自分の中の真実と一致しない」
(3)次のように感じた内容は、一旦、脇に置いて保留する
「へ~」
「ほ~」
「ふ~ん」
「ポカーン」
「噓か誠か、今のところは判断できない」
「一概に否定はできないかな~」
「そういうこともあるのかも」
「一理ある」
それでは、今日も、明日も、あなたにとって最高の一日となりますように…!
最後までお読みくださりありがとうございます!
