まずは
厳しいラピュタの道を
我が脚だけを頼りに
己の鼓動と戦いながら制した
オトコ達を見るが良い!!
歓喜の舞!!!

やっぱ、
限界を越え
多幸感を味わうと
こうなってしまうんでしょうか、、、
まさしく
アレですね?( `ι´;)ククク
こちらは
ぽたころさんが上まで登って
撮ってくれた写真!

(写真提供ぽたころさん)
皆、達成感(?)に
満ち満ちてます…か?( `ι´;)ククク
「上まで」の「上」とは
ここ↓です!

自転車では行けませんので
歩いて登りますが
前日の雨でぬかるんでいて
ビンディングシューズでは
登っちゃダメだって(。>∀<。)
ぽたころさんとごっちゃんが
代表して登ってくれましたー♪
その
上から見た
ラピュタの道!!!

(写真提供ぽたころさん)
男達は
この道を
ヒト踏み
ヒト踏み
登って来たんですよ、、、
立派です!
感動します!
誰が刻んだのか…
標がありました

(写真提供かずっぺさん)
ラピュタの道の覇者
かもさんです!!

(写真提供ぽたころさん)
「よゆ~~」
って言ってますね、
この顔はwww
↓K口さん
アウター縛りで
登ったそうで、、、

しかも
何人かのお迎えに
下って登ってって
してましたし…
どうか
してますね( `ι´;)ククク
博多さんは
ちょんまげで

皆の登りを
撮影してくれましたし、、、
タカさんは
表情こそ険しいけれど

満足そうでした
そんな
みんなが、
それぞれの登り方で
ラピュタの道を制しましたよー♪
Y形さんも
優越感に浸っていますね
幸せそうだw

てか
この物体は
動くのか?(笑)

さて、
今回、注目株の
ママチャリ君は
どうでしょ???

制覇しましたねー♪
笑顔ですねー♪
ヒメヒメですねー(*´益`*)
おめでとうございますw
ころさんが用意してくれた
エイドに群がり

道の厳しさを
分かち合ってますと、、、
ころさんの心配をよそに
「右にコケましたー!」
と、ニヤニヤしながら
登って来る金さん、、、

落車です、、、
アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!
金さんの怪我の状態よりも先に
自転車にササッと群がる
メカニック達!!w

本人はすり傷程度で
大丈夫でした。
自転車は
ディレイラーハンガー
と言うモノが
ヤられたそうで…
何とか走れるように
応急処置を施す
メカニック達…
見事でした!
でも、
金さん走れる様になって
良かったですよぉ、、、
(。pω-。)
もし
血まみれで
自転車も大破してたら
アタシはココから
走らなきゃならなかったやんw
ほんと良かったー( `ι´;)ククク
え?
アタシですか???
登りましたよ、
もちろん。

ころさんの
サポートカーで
v('ω'*v)ピースピース(v*'ω')v
こんな変態坂
途中まででも
登れませーん
( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ
と言う訳で
アタシとごっちゃんは
皆さんとは別の
ラピュタの道を
満喫させていただきましたー♪

この景色を見たら
自走で登ってみたくなりますね
やっぱり、、、
もっと
難易度の低いルートも
存在するそうです。
またの機会には
そちらから
挑んでみたいと思います!
さて今後
ラピュタの道を登る方へ
道しるべを
残しておきます。
入口!!
標識には
ラピュタの道とは
書かれてません、、、
歴史の道/豊後街道
と記されてありました

既に標高500mほどです!
コンビニはありません。
補給色やドリンクは
麓で調達しておきましょう。
入口付近ですが
とっても分かりにくいです。
お地蔵さんが目印だとか。

まず
木々の中を抜ける

トイレは一カ所

トイレ待ちを口実に
目一杯休憩して
再スタートもヨシ!

道は荒れています

嫌な縦溝のある路面が
ずーっと続く…
そのうえ
10%超える傾斜が

波のように

襲い掛かる

もしも挫けて
進めなくなっても

だれも手を貸さない
暗黙のルールありw
また自力で

走り始めるのです
既に
限界まで達している中
風景が変わり

山頂が近いと
知らされるが
最後の急勾配で

実力者ですら
脚を止めてしまう壁に
直面する、、、
残りわずかな距離を
最後の力を
振り絞って

疲労困憊で
ようやく辿り着く

そこに見える景色は
そこを制覇した者にしか
見えないだろう!!

ママチャリ君
次に合う時は
確実にロードですね( `ι´;)ククク
自転車沼へ
ようこそ~w
ラピュタの道ですが
下りはなし
ほぼ登りっぱなしです!
平均勾配8%と言われてますが
アタシのログでは
平均13%
最大47%と記録されてました!
壁ですね!(笑)


みなさま
お疲れさまでした!!
さて次は
大観峰へ!
やっと
アタシとごっちゃんも走ります
( `ι´;)ククク
なかなか
ブログ書く時間が取れなくて
えっらい過去の話になってますが
つづく…w