JPYCはステーブルコインであって正式な仮想通貨ではない、
日本の法律上は資金決済手段の一つだとされてきましたが…
JPYCはこの度日本円建てステーブルコイン発行体金融機関のライセンスを取得しました。
— 岡部典孝 JPYC代表取締役 (@noritaka_okabe) August 30, 2025
当社が今秋発行するJPYCはキャッシュフロー計算書上「現金」です。
いつでも誰でもいくらでも、低コストで人手を介さずに送ることができます。… pic.twitter.com/Pn6JwJqHvf
えーと、これはつまりどういうことでしょう?(笑)
キャッシュフロー上「現金」になるということは、
電子マネーと同じ扱い…?
いや、日本円のデジタル版通貨ってこと?
JPYC社が新たに日本円建てステーブルコインの発行主体である「金融機関」を名乗れるようになったというのは…
う~ん、よく分からない(^_^;)
今年の秋にまた別のJPYCが発行されて、
これまでのJPYCとはまた違った性質のステーブルコインになるという話なのかな?
ということは、JPYCは全部で3タイプとなるわけですか?
誰か分かりやすく説明して~!!![]()