今日は母の日!
うちのママには好きな服を買ってもらうことにしました。
はい、ここで重要なのが「買ってあげる」ではなく
「買ってもらう」という意識を持つことです。
妻が買い物をする時、その資金は我々2人が稼いだ家族のお金です。
家族のための食費、家族のための交通費や日用品費、
子どもの学用品のほか、
俺にとっての美しい妻、
子どもにとっての可愛いママでいつまでもいてもらうためのヘアメイク代といった美容費についても家計であると考えています。
もちろん、すっぴんぼさぼさ頭の妻もいいんですけどね(笑)
女性って、やっぱり家族のために自分を犠牲にしちゃうものなので。
妻に欲しいものを買ってもらおうというのは、
女性として人として日常を楽しんでもらい、
今後も我が家の太陽でい続けていただきたいという、
まあそういう想いからです。(説明下手)
日頃の感謝のしるしとしてプレゼントする気持ちもありますが、
買ってやったぞ!というより、ぜひお好きな物を買って機嫌を良くしてくださいという意味もある(笑)
この話をすると不倫中の彼女の機嫌が悪くなるので、
母の日間近になると出勤日恒例の早朝デートも自然と中断します![]()