『家庭料理技能検定』に申込みました。家庭料理。それは、永遠のテーマであり、楽しみでもある…私ロビートソンはそう考えています。家庭料理について学びたいと考えた私は、思い切ってこの試験に申込みました。家庭料理のセンスがあるかと言えば、残念ながら大きく頷くことは出来ない私ですが、この試験を通じて、少しずつセンスを磨いていけたらと思います!