「ミッフィーの受難」シリーズ(ここ とここ )はしばらくお休みにして(笑)
押し入れにしまいこんであったバンボを思いつきで出してみた。
バンボには忘れられない出来事 がついて回るが、バンボ自体に罪はない。バンボ、リターン!
当時は座ってものの数分と静かにしていられず、まったく薄毛に受け入れてもらえなかったバンボだが、1歳も10ヶ月になろうかという、対象年齢(14ヶ月まで)を完全に無視した今、なぜか彼女はバンボに夢中だ。
それはもう、まめいす をほったらかす勢いで、気が付くとバンボに座っている。
対象年齢はとうに越えているので、座り降りは自由自在。本来の(ちょっとの間、赤子を固定しておく)目的には全く役に立っていない(笑)
薄毛は多くを語らないが、どうも、バンボのフィット感を楽しんでいるようだ。その様子を見て「大人用のバンボに座ってみたい」と思ったとおちゃんだった。
おそるべしバンボの魅力。
