げっ!もうこんな時間だ。今日のブログの記事書いてない!
夏休みの宿題を最終日に泣きながらやっている小学生の時の気分を思い出した。
11時過ぎまで泣きながらやったっけなぁ。何年生の頃だったか、そんなに遅くまで起きてたことが初めてだったので、宿題を溜めてしまった罪悪感と、夜中にまだ起きているという高揚感でグシャグシャな気持ちで必死にやっつけたんだ。
ウチの親は絶対に宿題を手伝ってはくれなかった。今考えれば、仕事が忙しくてそんな暇がなかったんだと思うが、それにしても冷たかった。いや、あれは手伝いたくても手伝えなかったのかもしれない(笑)
薄毛ちゃんが小学生になったら、とおちゃんは宿題を手伝うことになるんだろうか。
手伝っちゃうんだろうな。手伝えるんだろうか?
はい、とおちゃんの今日の宿題できあがり。
