またかぶりつき画像だ。


今度はハーゲンダッツアイスのカップのフタ。本体を死守するために、とっさに差し出したものが意外に好評で、今ではお気に入りのおもちゃのひとつに。


ところで、赤子というのは、いつごろまで口でおしゃぶりをするものなのでしょうか。


見知らぬ物体はまず口でチェックするのは、動物として「食っていかなきゃ生きられない。食い物食い物...」という危機感がそうさせるからなのかどうなのか。


そう言えば、薄毛ちゃん、最近は手づかみ食べが上手になってきました。


目の前に食べ物を置いておけば(ある程度の間は)勝手に食べてくれるので、かーちゃんは自分が食事をする時間ができてラッキー。反面、手づかみで食べられるものを作らなきゃならないのは面倒。


夕食の支度で、薄毛ちゃんのごはんを作るのに時間をとられてしまって「忙しいわりには、できあがった大人のごはんがチープなのよね」となげいております。