黒ヤギさんと白ヤギさん はお手紙を読まずに食べちゃったんだそうです。
読まずに食べちゃうって、ねぇ。それでそのあと、また手紙書くんですよ。食べちゃわないで書けるんだったら、最初から読めばいいじゃん!そんなにお腹が空いてたんでしょうか。
この歳になって童話を改めて聞きなおすと、突込みどころ満載の目から鱗の内容ばかりで、とても新鮮に聞くことができます。
「森のクマさん 」なんて、逃げろって言っておきながら、あとから「お待ちなさい」ですよ。娘さんも娘さんです。クマにお礼なんて言ってる場合ではありません。逃げてください。すぐに!まったく、二人(?)ともどういう神経をしているのか凡人のとおちゃんには理解できません。
すみません、前置き長くなりました。
で、薄毛ちゃんも読まずに(読めずに?)食べちゃったみたいです。
出てきました、うんちから。
なにがって、
チラシの破片が。
薄毛ちゃん、そんなにお腹が空いてたんですか?
どういう神経を... まだ神経が未発達でしたね。
※写真は、迷ったんですが止めときました。
