価格の考察
確か6月ぐらいであっただろうか通学途中にパンクをし用賀駅付近に自転車を放置し帰り道に立ち寄ってパンクを修理その際あと自転車屋まで10mというところでタイヤがバースト汗だくになりながら財布の中のなけなしの金を払って修理した夏の思い出。中途半端に後輪だけピンクのタイヤを履かしたのだがあれから3ヶ月1000kmちょっとでまたもやバースト先代のタイヤも色つき(ピンク)のタイヤを履かしていたのだがたしか半年程度の寿命であった。どうも色つきタイヤの寿命は短いらしい。自宅で使っていた折り畳み自転車もパンクして1ヶ月。ずっと放置されている。修理の値段を問い合わせてみるとチューブ、タイヤ合わせて4000円也前後交換で8000円の 出費になる。ママチャリ新品9800円。使い捨てが加速するのも無理は無い。今はローコストに生活したいのだが・・・もう少し自転車本体の価格が高ければ放置自転車もなくなるような気がする。