家宝は寝て待て。
これは、若い人に向けた言葉である。
おじさんは、寝て待ってられるか。
とにかくすぐ終わる案件でもいいから、まずは一件こなさなきゃ(焦)
である。
酷いめまいからの入院騒ぎから、早、3週間が経つ。
体調も良くなり、普段が100%なら、今は99%と言っても過言ではない。
メニエール病の再発の心配は付き纏うが、水分補給など、体を常に気にかけて生活をしている。
個人事業主の申請を出して2日が経とうとしている。
業務委託で働けそうな会社には、数社エージェントにお願いしていて、あとは単発の仕事を何件か応募した。
家宝は寝て待ちたいけど、そうは言ってられない。
家での居心地が悪くなる前に働きたい。
それと、個人事業主に対する勉強不足は否めない。
これも、何とかしなきゃ。
奮闘は続く
明日は、一粒万倍日。
いい仕事に巡り会いたい。
