昨日は、台湾で試合をする孫をライブで見られて大感激。
準決勝で、見慣れたショートで最初のアウトを取る姿を見て、おおぉぉー。
ジャパンのユニホームを着て、なんかちょっと凄いぞ!
・・・と思ったんだけど、外野側からのカメラで映る姿に、ちょっと違和感が・・・。
やたらと、ユニホームを整えていて、そして爺は気がついた・・。
ベルトをしてないことを・・・。
絶対に家に忘れたな。。(笑)
同じくライブで見ているであろう次男に、そのことをLINEで伝えると、「えっ?」の返事。
4回の守備からベルトをしているが、多分長いベルトを誰からか借りたのか、またやたらと気にしている。。(笑)
試合は0-6で勝って、その2時間後の決勝戦。
同じく東北のチームとの決勝。
孫のチームは青森・岩手・福島の選手で構成されて、相手チームは秋田・宮城・山形の子たちかな?(この2チームで総勢28名)
決勝は、ライトで2番で先発。(ベルトはしていない。笑)
先制の2点に貢献。
4回に交代したが、試合は勝って優勝し、いいものを見させていただきました。
とにかくこのYoutubeのライブ映像の本気度が凄い。
カメラは4台をビデオミキサースイッチャーで切り替え、プロ野球並みのアングルの数々。
プレーのリプレーも映し出されて、司会と解説者が何かを話してる(中国語でわからない。笑。)
見たのはライブだったけど、そのままいつでも見れる状態なんだけど、録画して欲しいと要請があり、録画することに・・・。
録画方法としては、パソコンでYoutubeを再生しておいて、画面自体をスクリーンコピーで保存します。
録画のためにはソフトが必要です。
私は動画編集ソフトのPowerDirectorを使用していて、無料付属のソフトとして「Power Recorder4」があるんで、これを使用して録画できます。
このソフト単体で購入すると4,800円ですが、録画した動画をPower Directorを使えば編集・DVDの焼付までできるので、Power Directorのソフトを購入して付属のPower Recorderを手に入れたほうがいいのかも。
ScreenRecorderの解像度は1080Pなんですが、パソコンで見る分にはそれほど劣化した感じはありませんでした。
フレームレートはYoutubeの場合は24fpsのはずなので、これ以上にしても意味がないはず・・・。
今回は2試合分録画しました。(動画編集前)
1試合あたりの容量は6GBぐらいだったので、DVDへの保存は両面2層を使えば問題ないです。
このあと、PowerDirectorでチャプターを入れてDVDに焼き付ける予定です。
孫は今日返ってくる予定だけど、中国が軍事訓練とかやってるみたいで、無事に帰ってきてほしいです。
































