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*以下、中二病な内容(ドラックアンドドロップでみてね)
「毎日毎日
朝飯食べて
自転車かっ飛ばして
学校で適当に授業受けて
帰宅して
東方して
読書して
寝る
彼女もいないから寂しいし
モテるわけでもない
告られた経験もないことはないが
何かが駄目だ
親には勉強しろと皮肉られ
妹に反抗され
力でねじ伏せる」
っという、自分の普段の人生のサイクルです。
ほんと、刺激がないですね。流れるように月日がたちます。
追記:ゆかりん倒しました
「毎日毎日
朝飯食べて
自転車かっ飛ばして
学校で適当に授業受けて
帰宅して
東方して
読書して
寝る
彼女もいないから寂しいし
モテるわけでもない
告られた経験もないことはないが
何かが駄目だ
親には勉強しろと皮肉られ
妹に反抗され
力でねじ伏せる」
っという、自分の普段の人生のサイクルです。
ほんと、刺激がないですね。流れるように月日がたちます。
追記:ゆかりん倒しました
ゆかりん倒せねえええええ
スペカ 式神「八雲藍」 まではいけるのだが、そこで絶対詰む・・・。
やっぱ、東方って慣れなんですかねぇ・・・。
これさえクリアできれば、ゆかりんを叩き伏せれたという達成感に浸れるのに・・・ぐへへ。
ともあれ、エキストラの藍しゃまは倒せてるから、ゆかりんもそう遠からずの内に倒せれると思うんだけどね。
自分の今の課題は 式神「八雲藍」まで、ノーミスに限りなく近づけること。
最後のスペカは恐ろしいみたいだから頑張らないと。
スペカ 式神「八雲藍」 まではいけるのだが、そこで絶対詰む・・・。
やっぱ、東方って慣れなんですかねぇ・・・。
これさえクリアできれば、ゆかりんを叩き伏せれたという達成感に浸れるのに・・・ぐへへ。
ともあれ、エキストラの藍しゃまは倒せてるから、ゆかりんもそう遠からずの内に倒せれると思うんだけどね。
自分の今の課題は 式神「八雲藍」まで、ノーミスに限りなく近づけること。
最後のスペカは恐ろしいみたいだから頑張らないと。
地球の長い午後 (ハヤカワ文庫 SF 224)/ブライアン W.オールディス

¥798
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昨日の夜、この本を4時間かけて3分の2程度残っていたページを一気に読みました。
内容があまりに空想的な物語だったので、異訳が非常に目立ちました。訳者さんのスキルも影響するでしょうが、非常に読みづらい作品でした。
しかし、未来の地球を考えるという点では非常に面白い作品です。
時は、太陽が超新星爆発(太陽の一生の終わりの時の大爆発)寸前、動物は5種類しか生き残っておらず、植物が動物のように動き、襲いかかってくるような非常に過酷な環境下で、人間が精一杯生きようとする様を描いたものです。
もちろん想像の世界なので、生物の形を想像するのに苦労しました。訳者あとがきでも、生物の固有名詞を訳すのに苦労したそうです。
想像しないとやっていけない1冊でした。

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昨日の夜、この本を4時間かけて3分の2程度残っていたページを一気に読みました。
内容があまりに空想的な物語だったので、異訳が非常に目立ちました。訳者さんのスキルも影響するでしょうが、非常に読みづらい作品でした。
しかし、未来の地球を考えるという点では非常に面白い作品です。
時は、太陽が超新星爆発(太陽の一生の終わりの時の大爆発)寸前、動物は5種類しか生き残っておらず、植物が動物のように動き、襲いかかってくるような非常に過酷な環境下で、人間が精一杯生きようとする様を描いたものです。
もちろん想像の世界なので、生物の形を想像するのに苦労しました。訳者あとがきでも、生物の固有名詞を訳すのに苦労したそうです。
想像しないとやっていけない1冊でした。
今日近所の本屋でふらりふらりと立ち寄って、引き寄せられるように買った本です。
蠱猫―人工憑霊蠱猫〈01〉 (講談社ノベルス)/化野 燐

¥924
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今はまだ第一章しか読んでいませんが、序盤の展開はいいようです。
この本に関するほかのブログをいくつか拝見させて頂いたのですが、結構辛口なコメントが多いようです。
自分の個人的な感想や他のブログの感じだと、文章は山田悠介の本を読んでいるような勢いは感じだけど、堂々巡りな感じ。バトルがメインだからライトノベルにもなるのかなこれ・・・?
オカルト的な要素が強いので、拒絶反応きたす人もいるかも。
著者はどうもその手の研究者らしいのだが・・・。URLがあったので、ブログを覘いたらメンテという名の閉鎖状態だった。
うーむ、続編も結構あるようだが自分はコレは続き読まないかな。
好きな人は好き。嫌いな人は嫌いになるような本ですね。
蠱猫―人工憑霊蠱猫〈01〉 (講談社ノベルス)/化野 燐

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今はまだ第一章しか読んでいませんが、序盤の展開はいいようです。
この本に関するほかのブログをいくつか拝見させて頂いたのですが、結構辛口なコメントが多いようです。
自分の個人的な感想や他のブログの感じだと、文章は山田悠介の本を読んでいるような勢いは感じだけど、堂々巡りな感じ。バトルがメインだからライトノベルにもなるのかなこれ・・・?
オカルト的な要素が強いので、拒絶反応きたす人もいるかも。
著者はどうもその手の研究者らしいのだが・・・。URLがあったので、ブログを覘いたらメンテという名の閉鎖状態だった。
うーむ、続編も結構あるようだが自分はコレは続き読まないかな。
好きな人は好き。嫌いな人は嫌いになるような本ですね。