皆さんこんばんは。 はげかっぱです。
今日は、自分のTLにが流れてきました。
多く引用RTされていたので、中身を見ていると大体ヨヨクラスタでした。 好意的な意見はあまり多くなかったです。 そりゃそうですよね。 ヨーヨー人からしたら、
「・・・え?」
ってなるようなヨーヨーですから…。(自分もなんだこれって思いました。)
ここでは、自分が バウンシーの記事や、紹介動画やkickstarterの情報を見て感じたことを書いていきます。(今回長めです。)
- バウンシーの記事 と 動画
この動画を見てテキストに
somethingのスズキヒロユキさんが、以前twitterでこういうことをつぶやかれていました。
日常にあって、部屋に一個くらい置いてあって、カバンに一個入ってる時もあってみたいな、カジュアルなものにしたいなぁーと思ってるわけです。#ヨーヨー
— Hiroyuki Suzuki (@hs_freshthings) September 23, 2020
https:// https://twitter.com/hs_freshthings/status/1308705682963668992?s=20 t https://twitter.com/hs_freshthings/status/1308705682963668992?s=20 wit https://twitter.com/hs_freshthings/status/1308705682963668992?s=20 ter.com/hs_freshthings/status/1308705682963668992?s=20 h https://twitter.com/hs_freshthings/status/1308705682963668992?s=20 ttps://twitter.com/hs_freshthings/status/1308705682963668992?s今回のヨーヨーはスズキさんとは別ベクトルの進め方をしているのかなと思っています。
素敵だと思いません? ヨヨクラスタは、ヨーヨーが日常にあるのが当たり前ですけど、もっとたくさんの人が一緒に楽しめる趣味として共有できるものとして ヨーヨーが存在したら もっと楽しいと思うんですよね!
ヨーヨーメーカーとして、一トッププレーヤーとしてのつぶやきの中で、このツイートはヨーヨー界隈の先を思っているかなり重要なツイートだと思います。
リワインドの配信の中で自分が大好きな回があって、
これなんですけど
これの2:40:05 (ちょうど再生したら始まります。)に寺田さんがお話されている部分です。
座りっぱなしの人に、たまに立ち上がってヨーヨーをやってほしいというお話をされます。
自分はそうなんですよ。 座りっぱなして、疲れたなーと思ったら、ちょっと立ってローラーコースターしたり、引き戻しのヨーヨーでストール技したりするんです。 んでちょっとやったら、またやるか・・・といった具合にしています。
そういった立ち位置のヨーヨーなのかなと思っています。
また、インテリアとしての立ち位置を目指しているのかなとも感じました。
とあるトッププレーヤーも
このヨーヨー、業界内では散々言われてますけども、ちゃんとクラウドファンディングの目標は達成してるあたりインテリアとしてのヨーヨーって意外と需要があるのかもしれませんね https://t.co/9GJWCzF4zV pic.twitter.com/V1Jw46rDYu
— なかむー (@4040thrower) January 10, 2021
といったツイートをされています。
そうなると、
「いや、こんな回らんヨーヨー飾るくらいなら、同じようにメタルのいいヨーヨー飾るわ。」
ってなるんですけど、
別にヨーヨープレイヤーでない限り、競技用のようなガッチガチのメタルでなくていいんです。
もしかしたら、このヨーヨーから現代のヨーヨーに興味をもたれる可能性もあるかも知れません。
厳しい評価が多いと、なかなか手が出しにくいと思います。もちろん、流れているのは悪い評価ばかりではないと思います。しかし、その界隈のものをよく知らない人に、その界隈の持っている選別する眼を求めるのは難しいと思うので、その先の興味を持ってもらいやすい形に整えておくのが一番よいと思っています。
この界隈、入って半年ですけど、良くも悪くも影響力に左右されやすいと思っていますので…
- Kick starterの中身を見て
発起人の紹介を見ると
おそらく、ヨーヨー人が作っているものではありません。
おそらく、ヨーヨー人が作っているものではありません。
(むしろ、間違ってたら教えて!!)
この時点で、現代のヨーヨーと比べるのは、ちょっと違うのかなあと感じます。
スペックは、幅1.5cm 直径6cm 図面から見るとおそらくギャップ幅0.3cmほどでしょうか。デスクの上にちょっとの遊び心としてヨーヨーをという感じではじめたのかもしれません。
How much does it weigh?Oh-yo about 90g-100gBox about 70g
- インテリアとしての機能が超絶高いヨーヨーだ!
- 家に飾る小物を5000円で買う。
- 文房具に5000円かける
- ガジェットに5000円使うです。
- しかも、おしゃれな木箱つき。
- Oh-Yoは、大人がデスクに置いても溶け込めるヨーヨーをコンセプトに作られた。
- 競技人から見たら、変なものに見えるけど、界隈外の人から見て興味を持つきっかけになったら面白そう。
- おもちゃというよりもインテリアの面で特化している。
- おまけ





