こんにちは。ご無沙汰しております。はげかっぱです。
プライベートでもいろいろあり、更新がおろそかになっていました。
この間に、あった出来事といえば…
・UNkappaが届いた!
・kappaがyoyosam yoyoexpertでも販売開始!
・はげかっぱ 見事争奪戦を勝ち抜き、無事kappaユーザーになる。
・4月4日にヨーヨーのイベントをcatch!さんとする。
・オンラインヨーヨークラブを コミュニティサーバー化して、ステージチャンネルを開設
などなど…
前置きはここまでにしておいて、 今回は
「twitterのスペース機能について思うことを、思ったままに書く」回となっております。
・スペース機能とは?
簡単に書くと、twitterで、clubhouseのような機能が使えるものです。
ビデオチャットはなく、ボイスチャットのみです。話す人もスペースを作った人が決めて、後はリスナーになります。 なんとなく、ラジオの公開収録のような感じです。
まあ、この機能がすごくて、自分が最近感じていた「こういう風にしなったら交流が活発になるんやろなあ」というところがしっかり詰まったいい機能なんですねえ~~!!! 理由は以下に書いていきます!
スペースのすごいところは、「気軽さ」 この1点に集中しています!
スペースは、 「お。やってるやん。」と見かけて入るだけでOK。話している人に通知が行くわけでもないんです。ちょっと話している席にフラッと立ち寄ってその話を聞いている感じ。話したければリクエスト送ればよいだけ。しかも、こっそり抜けられる!!
「すぐ開ける」「聞きに行くだけ」「すぐ入れる」「こっそり抜けられる」
このハードルの低さや、何にも縛られずにってところがとてもマッチしています。
clubhouseはやったことありませんが、聞いた話で申し訳ない。
招待制ゆえの選民感や、影響力のある人がアカウント持ってることが多かったらしいので、どうしてもありがた~いお話、ふか~いお話が多くなってしまうのではないか。と思っていました。
そうじゃなくて、もっとゆる~い話でいいんですよ感を このスペース機能では出してきたなって思います。
自分がヨーヨーアカウントを作って、交流してきた中で感じてきた一番のハードルは
「練習会、交流会への参加のハードルが高いと感じること」です。(実際にはそこまで高くない。)
「ヨーヨー人とヨーヨーの交流をするなら、ビデオ必要よな…」
「でも知らん人に顔出すの怖いんやけど」
「むしろ、テキストだけで勘弁して・・・」
「新しいコミュってどきどきする」
「練習会ってあのバチクソ上手い人たちがいるバチバチな場なんでしょ?」
「ソフト入れるの面倒…」
などなど、こういったことを感じるのではないでしょうか?
そりゃそうですよね。 いくらSNSに明るくたってそれはtwitterというテキストで交流するある種の透明な壁越しの付き合いだから気軽にできる部分があります。
それが、 顔を出すわ、ソフト導入せないかんわ、声ださなあかんわ、ヨーヨー振ってる場所確保せなあかんわ…
ってなると、ちょっとしんどいです。
その壁を結構簡単に取っ払ってくれています。











