しばらくして
たぁちゃんが話するならはいれ
って言われて
え?
って言ったら
もう誰もいないから
〇〇しかいないから
お迎えいかなきゃいけないから新宿まで一緒にかえろう
本当にいってんの?
うん。
どんだけおまえはワガママなの?
そう言いながらも
送ってくれた。
タクシーの中で
たぁちゃんの足の上に頭をのせて
疲れちゃった。。。
そう自然と言葉がでた。
俺もだよ
まってればいい?
外で話してるときにそう言われた。
黙る私。
そうやって言うと
おまえが病んじゃうから
まってればいい?
とは言わないわって。
私の行動は勘違いするらしい。
手をにぎったり
ぎゅうしてとかいうから。
だって淋しいから。。。
たぁちゃんはとっても複雑な顔してました。
新宿について
じゅんちゃんのお店いこうと思ったけどやめた。
そのまま帰った。
クリスマスイブになにやってんだろう
って思ったよね。
泣きたいのに涙がでなくて。
苦しい苦しいで。
私はちゃんと分かってる。自分の立場を。
彼女じゃないから
私はたぁちゃんにタクシー代を渡した。
彼女じゃないから。
私がお願いしたワガママだから。
ねぇねぇ。。。
何が真実なのかな。
わかんないょ。。。
疲れちゃったょ。
オーナーが
はら?
って名前をだしてきた。
違う。連絡なんかとってないし、どうでもいい
って言った。
はら?とかその冷めた言い方うけたね(笑)
私も大嫌いだから。
悪口ばっか。
で、最後はそれかよみたいなね。
本当に死ねばいいのに。
一番、腹黒かったよね。
つーかどうでもいいんだけどさ。
オーナーとの会話。
籍いれてるし子供二人いるよ
籍は入れてないもん
子供はいるけど
認知した子じゃないし
入れてるって。
今度実家の住所教えてやるから自分の目でためしてこいよ。
黙る私。
まさきに電話して聞いてみろよ
まさきさんから私も聞いたりした。
二年前に聞いた話。
でもじゅんちゃんにちゃんと話きいたし
ちゃんと答えてくれた。
だから信用しようと思った。
キャバクラすきだしね。
あぁ。でもキャバクラくらいいいんじゃない。
そう言った。
別にキャバクラいってるなんて私にとったらどうでもいいんだ。
いけいけって感じ。
じゅんちゃんの元カノの話になって。
お:一緒に住んでたじゃん
と:うん。それは知ってる。あの子はなんなの?
お:あの子も
なんちゃらかんちゃら言ってた。
あんま覚えてない。
嫁も子供もいて
ふうかとどうやって結婚すんの(笑)?
ここまで言われた。
〇〇(うちのちび)にも会いたいって言われたもん!!
ハハハハ
と笑うオーナー。
だんだん傷つく私。
だんだん疲れていく私。
戸籍しらべてこいよ
まだ言うオーナー。
ホストあがったって私と一緒になんないよ
と笑うオーナー。
オーナーがいなくなって
かばうの誰だとおもう?
たぁちゃん。
私が傷つかないようにと
傷つかないようにと
かばうたぁちゃん。
オーナーもじゅんちゃんも
あぁいえばこうゆうなんだから
私はオーナーの言うこと信じなきゃいいと言うたぁちゃん。
私がじゅんちゃんにこれからしてあげようと思うことを話したら
いいんじゃない。
そのあとおまえが幸せになれば。
幸せにならないよ(笑)
今日こっちにきたこともじゅんちゃんに言うなよ
と言ったたぁちゃん
けんかなるだろ
そのけんかは無意味だろ
もしじゅんちゃんが私のことを真剣に考てたら
無意味になるだろって。
別に幸せにならなくていいから。
は?幸せにならなきゃダメだよ
みたいなことを言われた。
怒ってた。
おまえは何しにきたんだ。
わかんない。
あぁやってオーナーに言われて
病むのはおまえじゃん
これから幸せになるかも知れないの病んでけんかしたら意味ないじゃん
彼女じゃないから。
私、本当にわからないや。
疲れちゃった。
姫が居なかったらいますぐ死ねる。
本当に今すぐ。
でもそれじゃぁ無責任すぎるから。
たぁちゃんが私をなだめようとしてくれてるとき。
涙が流れてた。
ずっと泣けなかった私が。
たぁちゃんごめんね
そう言った。
俺は邪魔してないでしょ
って言われた。
連絡もしてないし。
ちびの誕生日もお祝いできなかったし
というたぁちゃん。
そんな考えなくていいのにね。。。
じゅんちゃんを信用してやれって言う
たぁちゃん。
イライラはしてたよ。
でも私が病まないように病まないように話してくれた。
オーナーがきついから。
なんかいまさら泣けるわ。
涙でてくる。
オーナーとたぁちゃんが多少、言い合いした。
私のせいで。
ごめんね。。。
本当になにやってんだろう。
籍いれてるし子供二人いるよ
籍は入れてないもん
子供はいるけど
認知した子じゃないし
入れてるって。
今度実家の住所教えてやるから自分の目でためしてこいよ。
黙る私。
まさきに電話して聞いてみろよ
まさきさんから私も聞いたりした。
二年前に聞いた話。
でもじゅんちゃんにちゃんと話きいたし
ちゃんと答えてくれた。
だから信用しようと思った。
キャバクラすきだしね。
あぁ。でもキャバクラくらいいいんじゃない。
そう言った。
別にキャバクラいってるなんて私にとったらどうでもいいんだ。
いけいけって感じ。
じゅんちゃんの元カノの話になって。
お:一緒に住んでたじゃん
と:うん。それは知ってる。あの子はなんなの?
お:あの子も
なんちゃらかんちゃら言ってた。
あんま覚えてない。
嫁も子供もいて
ふうかとどうやって結婚すんの(笑)?
ここまで言われた。
〇〇(うちのちび)にも会いたいって言われたもん!!
ハハハハ
と笑うオーナー。
だんだん傷つく私。
だんだん疲れていく私。
戸籍しらべてこいよ
まだ言うオーナー。
ホストあがったって私と一緒になんないよ
と笑うオーナー。
オーナーがいなくなって
かばうの誰だとおもう?
たぁちゃん。
私が傷つかないようにと
傷つかないようにと
かばうたぁちゃん。
オーナーもじゅんちゃんも
あぁいえばこうゆうなんだから
私はオーナーの言うこと信じなきゃいいと言うたぁちゃん。
私がじゅんちゃんにこれからしてあげようと思うことを話したら
いいんじゃない。
そのあとおまえが幸せになれば。
幸せにならないよ(笑)
今日こっちにきたこともじゅんちゃんに言うなよ
と言ったたぁちゃん
けんかなるだろ
そのけんかは無意味だろ
もしじゅんちゃんが私のことを真剣に考てたら
無意味になるだろって。
別に幸せにならなくていいから。
は?幸せにならなきゃダメだよ
みたいなことを言われた。
怒ってた。
おまえは何しにきたんだ。
わかんない。
あぁやってオーナーに言われて
病むのはおまえじゃん
これから幸せになるかも知れないの病んでけんかしたら意味ないじゃん
彼女じゃないから。
私、本当にわからないや。
疲れちゃった。
姫が居なかったらいますぐ死ねる。
本当に今すぐ。
でもそれじゃぁ無責任すぎるから。
たぁちゃんが私をなだめようとしてくれてるとき。
涙が流れてた。
ずっと泣けなかった私が。
たぁちゃんごめんね
そう言った。
俺は邪魔してないでしょ
って言われた。
連絡もしてないし。
ちびの誕生日もお祝いできなかったし
というたぁちゃん。
そんな考えなくていいのにね。。。
じゅんちゃんを信用してやれって言う
たぁちゃん。
イライラはしてたよ。
でも私が病まないように病まないように話してくれた。
オーナーがきついから。
なんかいまさら泣けるわ。
涙でてくる。
オーナーとたぁちゃんが多少、言い合いした。
私のせいで。
ごめんね。。。
本当になにやってんだろう。
お店に入って
オーナーが目に入った。
おぉ!
私、シカト。
んで、たぁちゃんが目に入り
でっかい声で
鍵かえして!
てかさぁ他の女と住んでたんでしょ?
たぁちゃんはシカト
↑↑私だと全く気づいてなかった、たぁちゃん。
ねぇ、聞いてんの?
こっちは女と住んでたって聞いたんだよ。
オーナー、椅子に座りながら私を見てポカーン状態(笑)
かまわずずっと喋り続ける私。
したの子1人いて
ドン引き(笑)
頭さげられたけどシカト。
で、たぁちゃんに外でろ
言われたから
でて
ずっとしゃべってた。
キレすぎてもうなに言ったか覚えてまてん(笑)
1人で荒れる私。
住んでない
というたぁちゃん。
私は信用しない。
鍵はかえしてもらってキーケースにつけた。
それを投げつける私。
もう半端ない痛客。
かけの話されたから
払わないよ
そう言って
たぁちゃんがオーナーよんで
オーナーきて
どうしたのー
痩せちゃって
やせた?
うん。顔こけてんじゃん
病んでんだよ
なんで?
嘘だよ。元気だよ。
どっちだよ(笑)
たぁ:かけ払わないって言ってんですけど
お:なんで?
と:払えない
お:なんで?
た:〇〇(じゅんちゃん)んとこ行ってるからだろ
オーナーを見る私。
オ:そうなの?
から始まりいろいろ話し
二時間くらい
外で話ししてたよね。
でもじゅんちゃんとこでは全然使ってないよ。
って話して。
オーナー様。
そうゆうことならもっとつめるよ
〇〇を?
ううん。
とも〇を?
うん。
怖い人とかつかうよ
いいもーん
オーナー笑う。
そうゆうのどんどんこいってか?笑
私、シカト(笑)
普通の子なら
ごめんなさいとか言うのかな?
でもあぁやって言いながら
オーナーはしないと思う。
たぁがコートとりにいってるときに
ポンポンって頭たたいてきた。
よけたら
なんでいまプイプイってしたの(笑)?
なんて会話して。
いろいろ話した。
私は
誰も信用しない。
ホストなんか大嫌いだ。
私、いま誰の連絡もかえしてない。
ママの連絡すらかえしてない。
もう心がついていかない。
私の中で処理しきれない。
疲れた。
オーナーが目に入った。
おぉ!
私、シカト。
んで、たぁちゃんが目に入り
でっかい声で
鍵かえして!
てかさぁ他の女と住んでたんでしょ?
たぁちゃんはシカト
↑↑私だと全く気づいてなかった、たぁちゃん。
ねぇ、聞いてんの?
こっちは女と住んでたって聞いたんだよ。
オーナー、椅子に座りながら私を見てポカーン状態(笑)
かまわずずっと喋り続ける私。
したの子1人いて
ドン引き(笑)
頭さげられたけどシカト。
で、たぁちゃんに外でろ
言われたから
でて
ずっとしゃべってた。
キレすぎてもうなに言ったか覚えてまてん(笑)
1人で荒れる私。
住んでない
というたぁちゃん。
私は信用しない。
鍵はかえしてもらってキーケースにつけた。
それを投げつける私。
もう半端ない痛客。
かけの話されたから
払わないよ
そう言って
たぁちゃんがオーナーよんで
オーナーきて
どうしたのー
痩せちゃって
やせた?
うん。顔こけてんじゃん
病んでんだよ
なんで?
嘘だよ。元気だよ。
どっちだよ(笑)
たぁ:かけ払わないって言ってんですけど
お:なんで?
と:払えない
お:なんで?
た:〇〇(じゅんちゃん)んとこ行ってるからだろ
オーナーを見る私。
オ:そうなの?
から始まりいろいろ話し
二時間くらい
外で話ししてたよね。
でもじゅんちゃんとこでは全然使ってないよ。
って話して。
オーナー様。
そうゆうことならもっとつめるよ
〇〇を?
ううん。
とも〇を?
うん。
怖い人とかつかうよ
いいもーん
オーナー笑う。
そうゆうのどんどんこいってか?笑
私、シカト(笑)
普通の子なら
ごめんなさいとか言うのかな?
でもあぁやって言いながら
オーナーはしないと思う。
たぁがコートとりにいってるときに
ポンポンって頭たたいてきた。
よけたら
なんでいまプイプイってしたの(笑)?
なんて会話して。
いろいろ話した。
私は
誰も信用しない。
ホストなんか大嫌いだ。
私、いま誰の連絡もかえしてない。
ママの連絡すらかえしてない。
もう心がついていかない。
私の中で処理しきれない。
疲れた。