六本木につき | シングルママと愛娘の日常(^3^)/&訳あり恋愛★★
お店に入って

オーナーが目に入った。

おぉ!

私、シカト。

んで、たぁちゃんが目に入り

でっかい声で

鍵かえして!

てかさぁ他の女と住んでたんでしょ?

たぁちゃんはシカト

↑↑私だと全く気づいてなかった、たぁちゃん。

ねぇ、聞いてんの?

こっちは女と住んでたって聞いたんだよ。

オーナー、椅子に座りながら私を見てポカーン状態(笑)

かまわずずっと喋り続ける私。

したの子1人いて
ドン引き(笑)

頭さげられたけどシカト。
で、たぁちゃんに外でろ

言われたから

でて

ずっとしゃべってた。

キレすぎてもうなに言ったか覚えてまてん(笑)

1人で荒れる私。

住んでない

というたぁちゃん。

私は信用しない。

鍵はかえしてもらってキーケースにつけた。

それを投げつける私。

もう半端ない痛客。

かけの話されたから

払わないよ

そう言って

たぁちゃんがオーナーよんで

オーナーきて

どうしたのー
痩せちゃって

やせた?

うん。顔こけてんじゃん

病んでんだよ

なんで?

嘘だよ。元気だよ。

どっちだよ(笑)

たぁ:かけ払わないって言ってんですけど

お:なんで?

と:払えない

お:なんで?

た:〇〇(じゅんちゃん)んとこ行ってるからだろ

オーナーを見る私。

オ:そうなの?

から始まりいろいろ話し

二時間くらい

外で話ししてたよね。

でもじゅんちゃんとこでは全然使ってないよ。

って話して。

オーナー様。

そうゆうことならもっとつめるよ

〇〇を?

ううん。

とも〇を?

うん。

怖い人とかつかうよ

いいもーん

オーナー笑う。

そうゆうのどんどんこいってか?笑

私、シカト(笑)

普通の子なら

ごめんなさいとか言うのかな?

でもあぁやって言いながら
オーナーはしないと思う。
たぁがコートとりにいってるときに
ポンポンって頭たたいてきた。

よけたら

なんでいまプイプイってしたの(笑)?

なんて会話して。

いろいろ話した。

私は

誰も信用しない。

ホストなんか大嫌いだ。

私、いま誰の連絡もかえしてない。

ママの連絡すらかえしてない。

もう心がついていかない。
私の中で処理しきれない。
疲れた。