たぁちゃん&オーナー | シングルママと愛娘の日常(^3^)/&訳あり恋愛★★
しばらくして

たぁちゃんが話するならはいれ

って言われて

え?

って言ったら

もう誰もいないから
〇〇しかいないから

お迎えいかなきゃいけないから新宿まで一緒にかえろう

本当にいってんの?

うん。

どんだけおまえはワガママなの?

そう言いながらも

送ってくれた。

タクシーの中で

たぁちゃんの足の上に頭をのせて

疲れちゃった。。。

そう自然と言葉がでた。

俺もだよ

まってればいい?

外で話してるときにそう言われた。

黙る私。

そうやって言うと
おまえが病んじゃうから
まってればいい?

とは言わないわって。

私の行動は勘違いするらしい。

手をにぎったり
ぎゅうしてとかいうから。
だって淋しいから。。。

たぁちゃんはとっても複雑な顔してました。

新宿について

じゅんちゃんのお店いこうと思ったけどやめた。

そのまま帰った。

クリスマスイブになにやってんだろう

って思ったよね。

泣きたいのに涙がでなくて。

苦しい苦しいで。

私はちゃんと分かってる。自分の立場を。

彼女じゃないから

私はたぁちゃんにタクシー代を渡した。

彼女じゃないから。

私がお願いしたワガママだから。

ねぇねぇ。。。

何が真実なのかな。

わかんないょ。。。

疲れちゃったょ。

オーナーが
はら?

って名前をだしてきた。

違う。連絡なんかとってないし、どうでもいい

って言った。

はら?とかその冷めた言い方うけたね(笑)

私も大嫌いだから。

悪口ばっか。

で、最後はそれかよみたいなね。

本当に死ねばいいのに。

一番、腹黒かったよね。

つーかどうでもいいんだけどさ。