囲碁界初の、最強棋士との張栩氏。
幼少時代から現在までの20数年間、
練習碁でも手を抜かなかったという。
負けず嫌いを自負する氏が、一般の人のレベルを
三つに分けている
①は“その場だけ全力を尽くす人”
それは「負けづ嫌いでなくその場だけを楽しみたいだけ」
と手厳しい。次の準備を怠らない”レベルで初めて負けず嫌いと
称せる。
氏が示す真の負けづ嫌いとは
”人生をかけて挑む人”
挑戦できる対象があるなら、一度は自身の
すべてを注ぎこむべき。と
壮絶な努力を重ねてきた人の進めゆえに含蓄がある
皆さんも今まで通り勝ちまくれ^^