医は仁術なり | 我流記

我流記

あんとき こんとき

医は仁術なり、「医は、人命を救う博愛の道である」 Wiki。

「仁術」の後に込められた温かいまなざしが今、社会全体が必要としているはないか。


私が太鼓に対する思いが強くなったきっかけが、ご覧になって頂いたお客様の感想に

心が動いたからだ。 演奏後、お客様が涙を浮かべ手を握り「元気が出る」「ありがとう」

そんな言葉を頂いたら、何事にも代え難いものでした。


私は医療の技術はもちろんありませんが、心を動かす医療は持っているつもりです。

今後も音楽、和太鼓を通し日々精進し「仁術」したいと思う。