消せずに残してるメールはある?
▼本日限定!ブログスタンプ
二人の子供や孫からお祝い事にくれるメールは
スクショして保存しています。
今朝は少し暖かい日差しでやる気が出たので
リビングの小さな家具を移動してハイビスカスを
玄関から移動しました。
リビングは陽当たりがいいので冬でも咲いてくれます。
ブーゲンビリア
2畳ほどの物入れに乱雑に扇風機や電気ストーブなど
使わない物を整理して入れて毛糸、生地、絵手紙に使う物を
分かり易く段ボールに入れて棚に保管、自室の洋服の
整理もしてハンガーに掛ける物、セーター類
ズボンなどたたんで保管出来る物はスチールラックの棚に
分かり易いように置きました。
8時半から始めて11時迄かかりました。
一つやっては休憩で次に取り掛かり、休んでいる時間の方が
多いくらいでしたが片付きました。
昼食は作る元気がないのでお取り寄せの冷凍レトルトカレーと
サニーレタス、セロリー、ツナのサラダでした。
リビングの藤椅子の背当ての部分が何故か一脚だけ陽が当たり過ぎて
椅子を引いた時に手が入ってしまい破れてしまいました。
壊れていないのはこんな感じです
去年の暮れ頃手が入り込んで破れて
掃除機かける時つい気にしないで引いてしまい、
触る度にポロポロ落ちてついにこんな大穴に
なってしまいました。
他のは何ともないので、何とかしようと思っています。
ミシンを出してカバーを作ろうと思いますが
中々出来ないので、隠しています。
今朝の新聞から
きのう1月22日は「カレーの日」。1982年のこの日、
全国の学校給食で一斉にカレーライスが提供されたことに由来する。
給食の良さを再認識するため人気メニューをみなで食べる
企画だが、実施しない自治体も。
当時の新聞によると東京、大阪、名古屋など都市部で
不参加が目立った。日教組、自治労といった労働組合などが
「教育の国家統制につながる」「味の画一化」と反対した。
そういう考えもあるのか。過剰な校則や体罰などの管理教育が
問われた80年代らしい議論である。
「一斉行動」には敏感な時代だった。
給食といえば昨年暮れ、自民、日本維新の会、公明の
3党が公立小学校の給食無償化を巡る制度設計で合意した。
各地で異なる給食費の全国平均を上回る額を公費で
支援するといい4月以降、保護者の所得制限なしで
無償になる小学校が増えそう。
かねて無償の困窮家庭に加え高所得層も恩恵を受ける。
意義はあろうが、広く支援して国の懐は大丈夫か。
80年代ではないが、「一斉」となると不安も覚える。
藤原辰史著『給食の歴史』によると、東西冷戦初期の
51年ごろ学校給食廃止論が政府内で浮上し、
当時の池田勇人蔵相らは「全生徒に同じ昼食を食べさせるのは
社会主義」と論じたという。そういう考えもあるのか。
いずれにせよ、子どもたちにどんな形で、何を食べてもらうかは
国家百年の計ではある。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
寒い日が続きますが風邪を引かないよう、
楽しい週末をお過ごし下さい。
















