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人は亡くなったあと
物質的にはこの世界から姿を消します。
けれどその人の言葉や行いや愛情は
生きている私たちの中に生き続けます。



「忘れないこと」とは
ただ記憶にとどめるだけでなく
その人が大切にしていた価値観を受け継ぐこと
や共に過ごした時間や想いを日常の中で思い出すこと、その記憶を通して自分がよりよく生きようとすること。
これらも供養の一つの形なのです。




私たちは、亡くなった方がどんな人生を歩み、何を大切にしていたかを思い返すことで
多くの学びを得ます。



例えば
優しさを忘れない人であったなら
自分もまた誰かに優しくなろうとする。


苦労して生き抜いた人なら
自分も辛さの中で頑張ろうと思える。



家族を思いな人なら
自分も周囲を大切にしようと気づく。



亡き人が願ったことや残したかったこと
伝えたかったこと
それらに耳を傾けることが供養であり
私たちの生き方を見つめ直す機会でもあります。



そして残された私たちは
 思い出を心に抱きながら前を向いて歩くことで、亡くなった方との記憶は
悲しみだけでなく希望や支えにもなります。



そして
人とのつながりを大切にすること
人はいつか別れを迎える存在であるからこそ、「今」一緒にいる人との関係を大切にし
悔いなく生きることが大切です。



そしてその人から学んだことを
日々に活かし感謝の心や、教えを行動に移すことで亡き人の人生は私たちの中で続いていきます。


供養は祈りや法要だけでなく
「生きる姿勢」そのものです。



亡くなった方を忘れず
その方が生きた証を自分の中に宿しながら
自分もまた、誰かに記憶されるような生き方をしていくべきと感じます。
それが、巡り巡って次の世代へと繋がっていく供養の形なのだと思います。




あなたの悲しみや苦しみが
癒やされますように・・・






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