病気が発覚するまで | 余命3ヶ月?うさぎちゃん!

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ロビンとかいう、くそ可愛い我が家のウサギの日記です。どうやら末期ガンみたいなので、今迄と今日とこれからのお話!!


こんにちは、最近とっても風が強いですねっ!バイトに向かうとき、いっつも向かい風で半分キレながら向かってます(笑)

さて、最近のロビンちゃんはというと、病気が分かる以前とあまり変わりなく、穏やかに過ごしてます♬

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私とロビン(笑)

さて、今日は病気が発覚するまでの経緯をお話ししたいと思います。

前にも言いましたが、ロビンちゃんこの歳になるまで大病の一つもしたことない超超健康児でした。病気といった病気は結膜炎くらいなもんです笑

そんなロビンちゃん、たしか2年前に1回血尿をしました。その時は近くで、1番お世話になっている動物病院さんに診てもらい、とりあえず抗生物質を頂いて飲ませていました。
すると、血尿がスルリと止まったので恐らく膀胱炎だったであろうとされました。

たしかに、この時はおトイレに行く回数が多いことや、ケージのあちらこちらでおしっこをしてしまうっていう膀胱炎特有の行動をしてたんですね。

んでもって、3週間前。またまた血尿をしました。トイレシーツに赤色がちょこっと染みている、程度のものだったのです、年齢のこともあったので「なんかイヤだな」と感じました。

病院行くと、同じように抗生物質を頂きまして、1週間のませました。すると、1週間は血尿がとまっていたのですが、薬を切らして2日後に再び血尿。
この時はまだ、そんなに心配はしていなかったのですが、やはり子宮系の病気が心配なので再び動物病院に行きました。

ちなみに、2回目に行った動物病院は前回のとことはちがい、エキゾチックアニマルを専門としているウサギの患者さんが非常に多い動物病院さんに行きました(^ω^)(1回目の先生が、なんとなーく私が好きになれなかったのもあります笑)

というわけで、次は診断結果などを書きたいと思います。

読んで頂きまして、ありがとうございますほし★☆