先程まで、妹と

📱電話していました。



姉さん、目と目の奥が

痛くて‥



いつから?


5日前位


病院は行ったの?


一昨日


先生はなんて言ってた?


目薬出すから、それで治らなければまた、月曜日来てって言われた


頭痛いとか、手足痺れるとかある?


🤔目が充血してるかな?


月曜日、病院行って

検査してもらって‼︎

その前に頭割れるように

痛くなったら

すぐ、救急車で行くんだよ‼︎


私の中学の時からの親友は

妹と似たような症状になり

半年後、他界しました。




病名は

「脳幹グリオーマ」

神経膠腫と呼ばれるもの

でした。

脳幹という場所に腫瘍

が出来る病気でした。


亡くなる半年前位に

2人でご飯食べていて


頭痛いんだよねショボーン

たまに、割れるように痛くなるんだよね‥

目も霞むっていうか、

見えづらくてショボーン


私は目が悪いんじゃないキョロキョロ

肩凝りとかする?

視力悪くなると

そうなるって言うから

眼科行って見たら❓


親友はその次の週

眼科を受診しましました。


親友から📱に電話がありました


眼科行って

視力とか眼圧とか検査してもらったのね

そしたら、

別の病気かも

しれないから

きちんと検査した方

いいって言われた

と話していました。


その📱を最期に

私の親友は

自宅で倒れ

そのまま、意識が戻らないまま

半年後亡くなりました。





何万人に1人と

言う稀な

病気だそうです。

私の亡くなった親友の母も

その時、脳腫瘍でした。

DNAなのかはわかりませんが

病院で家系の病歴

など聞かれるのは

そういう事なのかもしれない

と思います。



うちの家系は

あ‼︎

脳疾患が多いガーン



妹に絶対月曜日病院行って

検査きちんとしてもうんだよ‼︎

何でもなければ

それで安心だから😮‍💨


滝汗月曜日行くよ💦


って言って電話が切れました


妹がなんでもありませんように🙏



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帰る車の中で
妹が

「なんかキョロキョロ、母さん居る所って刑務所みたいなとこだよね?」

「鉄格子、窓についてるし、病室入るのに鍵🗝ついてるし」

「心が壊れている人が居る所だからね‥自分でどうにかしたくても出来ないんだよ!母さんも‥
自殺を繰り返したりする人も居れば、家族に暴力振るう人だっているんだよね‥両手を拘束されてたりしてたもんね💦」



お金を持たせては
行けないのは
アルコール買ったり、
買い物依存性の人は
買いまくったり、
ギャンブル依存性の人は
お札を注ぎ込んだりする
からなのかな‥

私はスマホ依存性だね!
あ‼︎私もだ 


余談です

私達、姉妹は母が
酒を呑んでいる姿
を見ているせいか
全く、酔いません口笛

あーゆーふうには
絶対なりたくたい‼︎
と頭のスィッチが入ります。
母の醜態を見て
だらしなく、見苦しく
可愛げもない姿を

なので、正月、お盆と
家族で飲む機会があっても
常に2人とも
シラフ真顔真顔です。

何故、酒に飲まれるのか?
何故、ストレスがあると飲むのか?
酒を飲んだら、忘れる事が出来るのか?
度数が強い酒は身体も脳も知らず知らずのうちに蝕んで行くのです。

でも、そこには
きっとによって
治らない心の傷をつけられたり
するからだと思います。
心の傷を治せる薬が
有ればいいなと思います泣き笑い






「母さんの病院の入院費、父さんに話さなきゃないよねキョロキョロ?」

「あ‼︎そうだ‥」

「いつ、言うキョロキョロ?」

「とりあえず、父さん帰って来てからにしよう‥」

「また、一悶着ありそうだね‥驚き

「またか‥」





1か月後
母が退院する日



続きます












昨夜、知人が

自己破産したと

連絡がありましたガーン


家が競売に

かけられているみたいだよ‼︎


競売?


検索してみたら、出てきました。知人の家がガーン


部屋の各方向から

撮られた写真など

裁判所からの書類など‥


入札が終了するまで

住まれるみたいでした


コロナの影響なのか

はわかりませんが

普通より裕福そうな

家だったのに


家の金額を見ると

こんな大きな家が

こんな値段になるなんて

驚きでした。


破産手続きをしたらしいです。

その書類では、

破産管財人がついている

書いてありました。




ショックでしたショボーン

というか、

本当にこんな事が

身近でおこるものなんだと‥


普通に暮らしていても

世知辛い

不安な世の中に

なっています。


物価高

円安

株価下落


今日はかなりまいりましたショボーン

知人の事を思うと

胸が締め付けられます


連絡したら

電話が繋がりませんでしたえーん


「おかけになった電話は現在使われておりません。‥」


もし、私のブログ見てたら



負けないで‼︎

また、

0から頑張れー!


※不快に思われたらごめんなさいショボーン













無事に結婚式👰‍♀️が終わり


父はまた、出稼ぎへ

行きました。

母は少しづつ

少しづつ飲酒の量が

増えていきました。


そんな日々を

過ごしていた矢先

父から母に電話が

入りました。


「頭が割れるように痛くて、おもうように喋れない‥と」


母は私にすぐ連絡してきました。


「父さん、具合悪いみたいであっちで‼︎」


「ん?どこ?悪いの?」


「頭が痛いって‼︎喋り方もなんか変だった‼︎」


「頭じゃない?」


「病院行ったの?」


「これからタクシーで行くって‼︎」


「なんで救急車で行かないのよ‼︎」


「どこの病院?」

「今、妹に連絡してそっち行くから」


急いで実家へ迎いましたガーン



家に着くと

母がオロオロしていました。


「ねえ!父さんの行った病院は?」


紙に書いてあった病院へ

スマホしました。


「〇〇病院です。」


「そちらに〇〇〇と言う人が救急で行っていないでしょうか?」


「少々お待ちください」


「はい。あのー貴方様は〇〇〇さんのどういうご関係でしょうか?」


「娘です‼︎」


「あのー今、個人情報が厳しくて、お話できないのですが‥」


「どうしたらいいですか?」


「こちらの方からは電話でお話できないです。」


「父に連絡下さいと話していただけませんか?」


「わかりました」


電話は切れました。



「母さん、父さんの事、個人情報で教えられないって💦

父さんから連絡来るの待つしかないよ」


妹が来ました


「父さん、具合悪いって?で大丈夫なの?」


「教えられないって」


「どうする?」


‥‥


「父さんいるとこ皆んなで行く?」


‥‥


「まだ、どういう状況なのかもわからないし、命に関わるなら母さんの所に連絡来るはずだから、まず連絡待ってみよう‥」


「そうだね‥」


3人であーだこーだ話をしていると家に電話がかかってきました。



「俺だ‼︎」



私が電話に出ました。


「大丈夫なの?」




父は舌がもつれたように

喋るのをやっとの

ように話始めました。



「脳梗塞だって言われた」


「それで⁉︎」


‥‥

「これから入院する」



「それで⁉︎」



「点滴してる‥」



「皆んなでそっちに行こうか?」



‥‥


「大丈夫だから、来なくていい」


「子供達も居るから大変だから、来なくていい‼︎」


「本当に来なくていいからな‼︎」


プーップーップーッ


電話が切れました


「来なくていいってよ。

脳梗塞だって‥大丈夫なのかな?」


「本人来るな‼︎って言ってるんだからどうしようもないよねキョロキョロ


「確かに」


「なんかあった時、すぐ行けるようにしておこう‼︎とりあえず」


「そうだね」


父はこの時、糖尿病も患っている事が後からわかります。


続きます







 

 

 

妹と二人で

子供達が

学校、幼稚園へ行っている午前中に

病院を訪れる事にしました。

 

 

 

母は菓子パン食パンが好きなので

コンビニでパンを買って

面会に行きました。

 

 

 

面会室で待っていると

母が看護師の方に連れられて

来ましたキョロキョロ

 

 

顔には覇気が全くありませんでした。

髪は洗えていないのが

わかりました。

入浴は三日に一回です。

 

「好きなパン買ってきたよ!!」

 

「コーヒー飲みたい」

 

「次来る時、持ってくるね」

 

「早く、帰りたい‥夜、全然眠れなくて睡眠薬飲んで寝てるから」

 

「きちんと、治療してからでないと、ここでれないよ」

 

「母さんの事で、母さんだけでなく、私だって妹だって眠れずにいるのわかってる??自分だけ自分だけって思わないでよ!!どれだけ迷惑かけてるかわかってないでしょ??」

 

「依存症っていう病気になってしまったんだから、自分では回復するなんて無理だよ」

 

「近所の人だって、母さんの酒買いに行く姿見てたりするでしょ!!泥酔して玄関に出たりしてみられたりして、世間体だって悪いし、恥ずかしいよ……」

 

「お酒飲んで、失禁してるのわかってないでしょ??」

 

「何で酩酊するまでお酒飲まなきゃないのか、ここで考えてみてよ。みんな苦しくて逃げ出したい時だってあるよ!でも、守るものあったり、誰かのことを考えたりするからできないんでしょ。母さんは考えないの??」

 

「私だって、母さんの事強くないから、精神的にもう無理!母さんに酷い言葉も言ってしまうし、依存症の病気だってわかってはいるけど、もうその姿を見ることができない。」

 

 

 

「悪いことしてるってわかってる、でも飲みたくなって」

 

 

 

「母さん、その時人格も言葉も酷くて、飲む言い訳を作って何度も私を裏切ってきたでしょ??」

 

 

「みんながダメになる、家族崩壊してしまうよ。」

 

「父さん帰って来るまでに治療しようよ!」

 

施錠されてる部屋の方からは叫び声が聞こえていました。

精神が壊れてブレーキが効かなくなってしまっていると

鎮静させないと自分の力じゃどうしようもなくなる

 

妹は怖がっていました。

 

「また、来るけど少しの間でもいいから考えてみて!お酒抜けてる今」

 

妹に「行こう」

 

と話

 

面会室にあった電話で看護師へ

連絡をして

私達はその部屋を後にしました。

 

続きます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



父と母は
挙式前日、私を含め
3人で話し合いをして
母は家へ戻りました。


母は挙式前日だった為
寝ずに、挙式に参加しなければなりませんでした。
父の礼服、自分の着物の
着付けなどの準備
をし大変だったはずです。

私は連日のいざこざスター
挙式前日になり
極度のストレスガーン
高熱ゲッソリスターをあげてしまいました。

病院へ行き
点滴と予防接種薬を処方してもらいました。


が‥



挙式当日

私の熱は下がらず、39度近くありました。
解熱剤を飲み
参列する事にしました。


そして、挙式結婚指輪


誓いの言葉本

新郎
貴方は  を妻とし
新婦
貴方は  を夫とし
健やかなるときも、
病めるときも
喜びのときも、
悲しみのときも
富めるときも、
貧しきときも
妻を夫を愛し、
敬い、
慰め合い、
共に助け合い、
その命ある限り真心を尽くす
ことを誓いますか?

父、母
キョロキョロを見ると2人とも
ショボーンショボーンを見ていました。
神父さんの言葉が
響いていたと思いたい
気持ちでした。

私もこの言葉は
一生忘れずに生きていこうと
思いました。
1つでも欠けたら
ダメなんだと‥
神様に、誓うんだから




私は妹の結婚式ウエディングドレス
無事執り行われた事に
安堵していました。



そして、披露宴

妹はとっても幸せそうでした。
私は熱絶望があった為、
招待客に
挨拶など出来ず、
ただ椅子に
座ってる事しか
出来ませんでした。


ただ、相手のお父さん、お母さんに
親族控室で

今回は父と母が
ご迷惑をお掛けして
本当に申し訳ありませんでした。


すると
相手のお父さんは

「妹から、予め聞いていたから大丈夫でしたよ。」

と‥

妹の父と母へ
贈る手紙を読んで
父と母は2人で泣いていました。
私も号泣悲しいしてしまいました。



披露宴が無事終わりました。





数年後
父が倒れましたガーン


続きます










 

 

 

 

今日は診療予約日

 

 

 

 

 

 

 

朝、9時半からの予約だったので

8時半には家を出ました。

三連休明けだった為か

凄く混んでいました真顔

まずは採血〜

採血も激混み💦

 

 

そして診察室へ

 

 

先生「どうですか??体調は??」

 

「貧血の方は標準の値までになりましたね。」

 

 

私「身体が急に暑くなり、汗だくになるのと、頭痛がします。

それと、夜熟睡できません。後は骨が軋みますえーん

 

先生「薬の副作用によって更年期と同じ状態になります。」

 

私「そうですか💦」

 

 「それと生理がきません。」

 

 

 

先生はPCに向かってカタカタ打っていました。

 

 

私は質問しました。

 

「もし、レルミナ服用して、筋腫が小さくなった場合、腹腔鏡手術できますか??キョロキョロ

 

‥‥

 

先生の顔色が変わりました。

 

 

 

先生「それでしたら、大学病院の方へ紹介状書きますがそうしましょうか??」

 

私「いえいえ、もし小さくなったらできるのか、お伺いしただけです‥」

 

先生「手術の予定がありますので、そちらの方で3月に手術できるかわかりませんが」

 

早口で話されていたので途中抜けていますがこんな感じで話されていました。

なんだか、見捨てるような言い方でした。

そんな言い方しなくてもえーん

聞いてみただけなのに……

 

 

 

先生「本当によろしいんですか?」

 

私 「家から遠いのでこちらでお願いします。」

 

なんか、悲しくなりました。

 

先生「帝王切開もされていらっしゃるので問題ないと思いますが」

 

私「その時硬膜外麻酔で時間がかかったので」

 

先生「妊婦さんとは脂肪のつき方も違いますので大丈夫ですよ」

 

私「この間のMRIの画像って写真に撮ってもらえませんか??」

 

先生「そういうことはできません!」

 

自分でMRI撮るのにお金払ったのにもらえないんだ真顔

 

なんか、不信感が出ましたムキー

 

先生「うちは腹腔鏡やっていないので」

 

知らなかったし!!

 

先生「じゃあ、また来月お越しください。お薬は一ヶ月分処方しておきますので」

 

 

真顔真顔真顔真顔真顔真顔

 

 

もやもやしながら帰ってきました

 

先生にとってみたら患者なんて

どうでもいいのか?と

考えてしまいました。

にしても言い方ってものがありますよね!

私にしてみれば、手術はおおごとです魂が抜けるガーン

帝王切開はしていますが

今回は子宮を摘出するのですから泣

 

今日は本当にショックでした。

 

 

 

レルミナを飲んで一ヶ月経過

 

 

 

 

 

 

24日は生理予定日でしたが

生理がきませんでした。

生理前症状はあります。

急に体が熱くなり汗だくになります。

頭痛が毎日あります。

骨が軋みます。

夜、暑くて何度も目が覚めます。

貧血は改善され、標準値までになりました。


 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実家へ急いで戻り

入院の際、必要なものを

取り揃え、部屋を掃除キラキラ

実家を後ドアにしました

 

 

 

心療内科へ

 

看護師の方に案内されながら

異様な光景を目にしました

母の病室へ入る前

施錠された病棟

なんともいえない匂いがしましたもやもや

 

廊下で座り込んでいる人

絶叫し暴れて看護師たちに

取り押さえられている人

両手を拘束されている人

目が虚な人

母の部屋へ入るまで

怖くてたまらなかったです。

色々な事情や疾患を抱えた人達が

こんなにいるのだと思いました。

 

一般の病室へ行くには

施錠カギされてはいないのですが

この施設はそういう所‥

 

 

 

 

母がいる部屋へ

窓には脱走防止用の

鉄柵が取り付けられていました

 

母は茫然とベットに横たわっています。

 

母さん!荷物持ってきたよ!

 

「子供達は??」

 

まだ、上の子は学校から帰ってないけど、下の子はお義母さんに

預かってるから

早めに帰らないと行けないよ

今日はとりあえず、帰るけど

また妹と一緒に来るからね

頑張ってねバイバイ

 

 

「ありがとね‥」

 

 

部屋を後にして

 

看護師の方と少し話ました

 

「今日の夜位から、離脱症状が出始めると思います。手の震えに加えて

知覚症状、せん妄などが見られますので面会はその後にされた方がよろしいかと思います。」

 

 

「次回の面会はこちらで決められた場所がございますのでそちらをご利用下さい。携帯電話などお持ちになれません。お金などもお渡しになりませんようにお願いします。面会時、食べ物の差し入れなどはその場で食べれるものでお願いします。

部屋までお持ちになると

トラブルが起きる原因となりますので」

 

はい。わかりました目

 

 

 

私はなぜかほっとしていましたショボーン

毎日、母さんの事ばかり

考え疲れ果てていましたチーン泣

 

 

 

次の日

 

 

実家にあったリキュール酒を

全部処分し

隠してたサーチ酒も見つけそれも

処分しました。

入院する前の母は

度数の低い酒でも

泥酔していました

肝臓の機能も弱まっていた

と思います目

 

ちょうど、一週間が過ぎた頃

妹と病院病院へ行きました

 

続きます

 

 

 

 

 

 

 

 

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私は  

幼稚園年長うさぎクッキーの時に

妹と近くの駄菓子屋キャンディー

おやつを買いに行き

帰りに

横断歩道のない

道路を渡り

交通事故に遭いました。

母は夕方近くだったので

夕飯を作っていました。



私が先に道路を

渡りました。

そこへ時速50キロの車に

はねられて

ボンネットの上に

飛ばされて転げ落ちました。

轢かれた時の記憶があります。

意識がありました。

轢かれた後、

近所の人が集まって来て


「ノエルちゃん大丈夫?」


「今、救急車来るから動かないでね!」


「痛いとこある?」


足を見ると太ももが

2倍にも腫れ上がっていて

熱かった

のを記憶していますキョロキョロ

母が泣きながら

駆け寄ってきていました。

母を安心させようとしていたとおもいます。


「痛くないよ 痛くない」


とずっと言っていたと‥


頭を打った‼︎ガーン


と思ったそうです。

私が救急車救急車

運ばれて行くのを

丁度、父が帰って来て

救急車救急車の後ろにいた

大きくなってから

母から聞きました。



私を轢いた人は

おもちゃをプレゼント色々

買って来てくれた

のを覚えています。


父は初めて

その人が病室へ

お見舞いに来てくれた

のを追い返していました。


何度も何度も来ては

追い返えされていたのですが

私が回復してくると

病室へいれたそうです。



右足には膝に2つ

左右に傷があります

骨をくっつける為に

金属を通したと

母が話していました。


冬になると

後遺症なのか

今だにその時の足が痛みます



相手の人は

私が飛び出してきた

と言ったそうです。

でも、私は妹と一緒だった

為、先に道路を渡ろうと

手をあげて渡りました。

何度も話しましたびっくり