仕事に対する意識の違いにはストレスが溜まる。


評論家はいらない。

いま、目の前の問題に取り組もうとしているときに、

過去を振り返り批判するのは意味が無い。


反省すべき時に反省すればよい。

いちいちネチネチと評論家気取りするのも

いい加減にしろよと言いたくなる。


「私、責任持てませんよ!」

唖然とした。。。責任の所在など論じる場面では無い。

怒り心頭に達するが、所詮辞める会社、

それ以上、突っ込むのは辞めた。


なにせ、彼に先に辞められては困るからね。

私が先に辞めねば・・・・。


でも、よくよく考えてみると、

そもそも、辞めた後のことは考えなくてもよいのかも。


案外、私がいなくてはと思っているが、

会社からすれば、不要なのかもしれない。


しかし、今日は久しぶりに腹が立った。

既に4時間近く経過するが未だ怒りが収まらない。


評論家気取りは辞めろと言いたい。

なにはともあれ、行動に移して結果を出してナンボの世界。


評論家で実力が伴っていれば文句ないが、

だいたいは負け犬の遠吠えに過ぎない。


俺は腹を括って仕事をしたい。

しっかりとしたポリシーを持って、

志や理念を持って、責任ある行動をして、

皆に喜ばれる仕事をしていきたい。


ボランティアでは無い。

プライベートも楽しみ、仕事も楽しむ。

2つをENJOYしてこそ、一流の仲間入り?





その日に何をやるか、

明確にしておかねば、ダラダラ過ごす。。。


とにかく、3つだけでも、

なにをすべきか明確にするべき。


必ずその日はその仕事に打ち込むべし。


最近、いやずっとかな。。。

ダラダラと過ごしてしまっている。


これはよくない。


目的を決めて、

それに向けて行動すること。


これこそが成功への近道。

はじめから公開しておけばよいのに・・・。


今の政府には腹を括れる人物がいない。

だから、ああなんだろうな・・・。


自分の生き方、仕事に責任を持っていれば、

正しい行動を取れると思う。


政府もよくよく考えてのことだろうが、

理由を明確にできないのはイカン。


ふと自分を省みる。


日ごろの行いに覚悟はあるのか?と。

覚悟があれば、他人にどう言われようとも、

自信ある行動が取れるはず。


今の自分には、それが無い。


覚悟、腹を括る。

仕事や行動に責任を持て。

メールを送って返信無いのは寂しいね。


忙しくて見てないのかもしれないけど、

なんだか無視されているみたいで。

実際に無視されているのかもしれないけど。


自分の場合は、そんなことないようにしたい。


自分がされて嫌なことは、

人に対しては絶対にしない!


自分がされて嬉しいことは、

人に対してもしてあげる。



不安と心配は、何もしないことから起きるらしい。


つまり、理想の状態を思い浮かべつつも、

それを現実化できるイメージがつかないから不安になる。


現在と理想のギャップが大きく、

それを埋める方法が分からないから不安になる。


不安を埋めるためには、

理想の状態にするためには、

何をすべきかを計画だてることが大切。


何をすべきかが見えて、

それをすることによって実現するとしたら、

あとは、ひたすら成功に向かって行動するだけ。


計画通りに行動することによって、

確実に成功するわけだから、

何も心配することはない。


つまり、計画→行動 のサイクルが、

不安や心配から解放される、

最適な特効薬と言える。


といいつつ、自分は不安に苛まれている。


ならば、計画を立てて、行動に移して、不安を吹き飛ばそう!

帰宅すると頭が疲れている。

結局、質の悪い時間の過ごし方。


ここはさっさと寝て、

早起きしてみるべきか。


成功者は早起きが多いらしい。

確かに自分も早起きしてみると、

頭クリアだしやる気がみなぎる。


と書いているいまの自分は、

真逆の行為を平気でしている。


さて、今日はもう寝て、

朝早く起きて質の高い一日にしよう!

人が怒っているのを見ると気分悪くなる。

そんなのをしょっちゅう見る職場ってのも辛い。


そんなのを見ているからなのか、

イラッとする自分を抑える自分がいる。


相手はますます付け上がるが、

抑えて抑えて、ともう一人の自分。


おいおいオメエいい加減にしろよ!

っとのど元まで出かかっているが、

そこは大人の対応。。。


相手の怒りを受け止めつつ、

自分の主張はしっかり通す。


相手の怒りに過敏に反応し、

相手を打ち負かしたとしても、

なんら解決にはならない。


付け上がるやつを懲らしめることは、

単なる自己満足に過ぎない。


打ち負かした後には、

相手の自分に対する恨みが残る。

恥をかかされた恨みだけが。


だから自分は相手に怒りをぶつけない。

怒りはなんら解決をなさない。

単なる自己満足にすぎない。


これからもおとなの対応を心掛ける。

日曜の夜は「龍馬伝」である。


毎度のことながら彼らの働きに感心する。


それに比べて我が身は・・・。


自分もあれだけの志や情熱を持って、


誇れる仕事に取り組みたいと思う。


ひとつだけそう思える仕事がある。


いま、その仕事へ向かおうと準備中。


満を持していざ出陣といったところか。


しかしながら猛者たちがウヨウヨしている。


俺は彼らに負けじと対峙できる志や情熱があるのか?


自問自答してしまう。


しかし、答えは、YES。


根拠ないが自信はある。


20年もの思いがある。


幼稚園の時のあった彼がいる。


自分は業界を変えていきたい。


志高き者たちが集まる業界へと。


人と人がぶつかる職場である。


人として非常に魅力的な仲間で囲みたい。


自分がまず変わらねばならない。


そして、覚悟のうえで取り組まねばならない。



いつもやるべきことを後回しにしてしまう。

楽しいこと好きなことを先にしてしまう。


あとになって時間が無くなり、

結局、やるべきことをやらず終いになってしまう。


できなかった自分に対する罪悪感。。。

あとになればなるほど、荷が重くなってくる。


後回しにするやるべきことは、

たいていが嫌いなものである。


今度からはそういったものこそ、

先に取り組むようにしよう。


先に取り組むことで、

あとでモヤモヤした罪悪感に苛まれることもなくなるハズ。

月給が一気に2/3に下げると宣告される。

要は、給与に見合う働きをしていないとのこと。


言ってみれば、「お前はこの会社には要らない」

ということだと解釈している。


自分自身に非もあろうかと思うが、

あまりの仕打ちに愕然とした。。。


でも、これによって目が覚めた。

今までの自分を反省するという意味では無い。

自分が目指すべき道は違うことに気付いた。


今まで、身の丈以上のものを求めていた。

心からやりたいものをやってきたわけではない。


ただ、なんとなく格好いいから・・・

という基準で選んでいたことに気付く。


貰えるはずのものが貰えない時、

いくら理想高らかに叫んでみても、

それは、金に釣られたものでしかない。


給与という梯子がハズされた時、

それは、まやかしであったことに気付く。


では、給与が無くても取り組みたい仕事は何か?

それに気付かされた出来事であった。


自分には夢がある。

その夢の実現に最も近い仕事をやればよい。


残された時間は思っているほど無い。

もっと全身全霊打ち込める仕事をしたい。

こころから喜びに震える仕事をしたい。

寝食忘れて取り組めるような仕事をしたい。

自分が生き生きとできる仕事をしたい。

志の高い仲間と一緒に働きたい。


そんなことを考えていたら、

ある企業の求人募集が見つかった。


以前の自分だったら探せなかったと思う。

いま、このときだからこそ、目に入ってきた。


自分は真剣にそこで働いてみたい。

彼らのHPやブログを見ると真剣そのものだ。


自分も彼ら以上に真剣に取り組みたい。

真剣対真剣の相乗効果でいい仕事を生み出したい。

世の中に感謝されるような仕事を成し遂げてみたい。


せっかくこの世の中に生まれてきたからには、

きちんと足跡を残していきたい。


業界のことをもっとよく調べて、

そして、志望動機をしっかり推敲して、

過去をしっかりと振り返って、

これからやりたいことを整理して、

そして、応募したい。


その会社が本物なら、

自分の熱意と想いが本物なら、

お互いに認め合う結果になると思う。


自分の力を発揮するためにも、

面接に挑む下準備は怠らない。


彼らのビジョンと自分のビジョンが一致したとき、

絶対に一緒に働きたいと思えると思う。