通仁市場ツンインシジャン
近くにある
バス停から
マウルバスに乗り

坂道を
5分ほど登ると
終点
水聲洞渓谷スソンドンゲゴッ
到着ダッシュ

かつて
芸術に秀でた
安平大君アンピョンテグンが
愛した場所であり
山水画の大家
謙斎キョムジェの絵でも
知られる渓谷

朝に出かけた
仁王山の東側はてなマークの麓に
あたります







思ったより

水が流れてなかったですが


子どもから

歳を重ねた方々など

多くの人が

散策したり

シートや椅子を持参し

寛ぐ姿を

見かけました


岩場に降りて

歩いてみたり

石に腰掛け


陽光

木々


自然に癒される

昔も今も変わらないのかも〜照れ


そして

気付いたのよ


岩場に降りたのはいいけど

岩を登らないと

戻れないガーンタラー

ってコトに


なので


荷物を

リュックに

ひとまとめにして

登山用の手袋をして

岩をよいしょと

登って

這い上がりましたグー


童心に帰れて

意外と楽しかったかも


実家には

大きな石で囲まれてた

小さな池があって

鍵っ子だった

わたしの遊び場で


石から石へと

飛び移ったり

よじ登ったりして

遊んでいたことを

思い出して

嬉しくなりました爆笑


ひと通り

見終わり

またマウルバスに乗り

次の場所へ

移動しました


光化門から

バスで15分ほどで

こんな自然に

触れる場所があるなんて

ソウルの魅力を

再発見した

リコリコなのでしたチュー