ユミの細胞たち3
彼は何度か
他作品でも見たこと
あるけれど
ミューバンの司会を
今してるような
売り出し中の新人俳優
なので
ウン推しのわたしとしては、、
ユミの相手役として
新人と言えど
覚悟しいや、キムジェウォン![]()
ってくらい
厳しい目で見
始めたワケですよ![]()
ってコトで
STORYと感想を
まとめて
書きますね〜![]()
ユミは
作家として成功し
気付けば
恋愛も面倒くさくなる
お年頃に
なっていた
そんな矢先
一風変わった
新人編集スンロクが
ユミの担当となる
最初は
噛み合わず
怒りや戸惑いもあったが
次第に
スンロクの温かさに触れ
止まっていた
愛情細胞が動き始めるのだが、、
って感じの
世の中が好きな
年上女年下男の
パターン
シリーズ3作目ともなる
キムゴウンのユミ
ともなると
すっかり一体化し
久々のユミであっても
すんなり入り込めちゃう
そのあたり
キムゴウンの
自然体演技はさすが![]()
さて
相手役のスンロクの
キムジェウォンは
いかに![]()
スンロクの設定が、、
理性と冷静な
新人らしからぬ
編集者
なので
表現力を問われない役どころ
つまり
新人俳優にとっては
比較的
演じやすいワケ
ってコトで
キムジェウォンのスンロクを
違和感なく受け入れてしまったし
仕事時はメガネ
普段はラフな今どき男子
ギャップ見せもあるし
長身でイケメンなのは
間違いないので
難癖の付けようがない
そして
チェダニエル
演じる
ユミに猛アタック
してくる
キム作家
空気をまったく読めない
自己中心的な存在の投入が
功を奏して
スンロクの好感度を
さらに
勝手に爆上げ![]()
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しちまうのだ
ほんとウザイのこのキム作家![]()
いやぁ
こういうイライラさせちゃう
役やらせたら
最強
の
チェダニエル![]()
なもんで、、
いつの間にか
ユミとスンロクを
応援してる
わたしがいたのだ
ユミもすっかり大人になり
あの頃の自分と
今のスンロクを重ねたり
あの頃の
ウンの気持ちも
今では
理解できるように
なったユミに
共感したゃうし
ユミの中で
ウンはすっかり
浄化されてしまってるんだ
と
認めざるを得ないシーン
があって、、
ウン推しを放棄してる
わたしが
いたワケですよ
ハイ
ユミの成長は
視聴者も成長させてしまう
って感じ、
でしょうか![]()
そのあたりも
ユミの細胞たちの魅力
なんでしょね
また
キュンキュン![]()
となってる
わたしがいて
自分でもびっくりでした![]()
相合い傘のドキドキシーン
や
スンロクの直球
『最初から好きだった』
って告白
誰しも経験ある
若かりし頃の
キュンキュンな思い出と
重ねられると
あの頃の自分が
愛しくなってしまい
枯渇なわたしでさえ
キュンキュンしちゃって
嬉しくなってた笑
そして
第一印象最悪が
恋に堕ちる、、
あの鉄則に
まんまと引っかかっちゃう
という
パターン
いやぁ
鼠後遺症のわたしには
もってこいの
ハッピーなドラマで
Disney➕様様![]()
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でした![]()




