明け方の肌寒さに
秋を感じる今日この頃ですが
皆さんはいかがお過ごしでしょう
今回はコメント欄を開けましたので
よろしくお願い致します (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾
7月に受けた乳がん検診で
要精密検査になり
いくつかの
検査を行いましたが
お盆休みもあり
9月に突入してしまい
その間 ずっと気持ちは
モヤモヤした状態でした
私の場合
全くシコリが無く
毎日のセルフチェックでも分からず
専門ドクターの触診でも分からず
エコーにも映りませんでしたが
マンモグラフィーで
怪しい箇所が発見されました
(参考画像)
※ エコーが頼りないわけではなく
マンモグラフィーに映らず
エコーで発見される場合もあります
日を改め行われた検査は、最新の
AIを搭載したMRI でした
しかし結果はハッキリせず。。
そこで再び日を改め 組織を採取して
顕微鏡で見る検査になりました
マンモトーム生検
胸をマンモグラフィーに
1時間ほど挟んだまま
組織を採取します
座ったまま行う方法と
横になって行う方法があるのですが
( 参考画像 )
座ったままだと
針が目の前を通り
出血量も見えてしまうので
痛みと恐怖で
気絶する方もおられるため
よほどの事情がない限り
横になって行われます
この検査は
いつでもどこででも出来る
検査ではないのですが
私は有難いことに
関西一 マンモトーム生検をしている
ドクターを紹介して頂きました✨
ところがですよ・・
あれだけ痛い思いをして
細胞をとって検査したにも関わらず
良性か悪性の識別がつかない
グレーゾーンとなりました。。
関西一のドクターも
このようなケースは
今年初めてだそうですが
「滅多にない」ことに
当たってきた私の人生なので
私らしい結果なのでしょう。。
次に進む選択肢は
2つあるのですが
どちらをとっても
メリットデメリットがあり
迷うところです
そこで、アメブロ知恵袋の
皆さんにお尋ねさせて下さい
検査なのに
乳房を切除しますか?
私の病変は
いわば砂丘に埋もれた
数粒の砂のようなものです
この数粒を拾ってくれたドクターには
感謝しかないのですが
良性 悪性の識別をするには
やはり量が足らなかったようです
( 参考画像 )
選択肢①
「積極的に確定検査をする」
全身麻酔の手術で
組織をしっかり取ることで
良性 悪性を確定できますが
胸をピザに例えると
1ピース分無くなるイメージです
良性かも知れないのに
そんなに切除するのは悲しい・・
その後 自分の脂肪を使って
乳房再建もできますが
良性だった場合は
乳房再建は保険適用にならず
自費になります
それ以前に 38kgの私に
取っていい脂肪があるのかしら...
選択肢②
「しばらく様子をみる」
年末まで温存し
病変が増えるかを
マンモグラフィーで
再確認する方法もあります
先生の手書きを解説しますと
この白く写っている部分が
良性なら分泌物が石灰化したもので
増えることはなく
悪性であれば それはがん細胞の死骸で
生まれては死ぬを繰り返すので
増えていくということです
3ヶ月後、もし増えていれば
せっかく早期発見したのに
がん細胞の増殖を
待っていたことになるので
私は後悔しないかな・・
先生の見解は
3ヶ月後に増えていても
命に関わる進行にはならず
そこからオペをしても
今 オペをしても
結果は変わらないだろう
ということでした
ちなみに
乳がん腫瘍マーカーは問題なく
乳がん家系でもありません
さて どうしようかしら𓂃٭𓈒𓏸
アメブロ知恵袋の皆さんの意見も
ぜひお聞かせ下さい⿻*.
女性の方は、もしご自身なら
選択肢①② どちらを選びますか?
男性の方は、奥様や彼女さんが
このケースになった場合
どちらを勧めますか?
皆さまのお声を
お待ちしております♡
お返事は順番にしますので
しばらくお時間を頂きますが
気長にお待ちいただけると幸いです
*
*
・
今回も最後までお読み頂き
ありがとうございました
じつは今回は書きませんでしたが
胃がん検査でも病変があり
生検に出しています
もし胃と乳腺
どちらも悪性なら
原発の違う二つの癌を
同時に発症したことになります
同居の母に悟られないよう
いつも通り振る舞おうとするほど
メンタルが・・
次から次へ 色々重なりますが
きっと乗り越えていけると信じて
皆さまの応援を励みに頑張りますね・✿









