この所の政府の対応、東電の隠蔽体質、はやくも増税を語り始めているおXかな政治家、あまり進んでいない被災地の状況-----。

最近、イライラする情報が多すぎますね。

ところで、東海村の心配はどうなったんでしょうね?コレまたイライラ・ヨウ素、ではなくて要素が増えてきました。

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/gendai-000142613/1.htm


こんな時は、島津良智さん 著 「おこらない技術」が本当に必要です。
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「北京麻薬禁止ボランティア」 --最近驚いたニュースの1つです。しかも、「北京麻薬禁止ボランティア」がノリピーだってことです。

ま~そのうち、殺人を犯して「人殺し禁止キャンペーンボランティア」やKK氏による「結婚詐欺撲滅キャンペーン大使」なんかのポジションを手に入れるとか。

そう言われるといっぱいありますね。みなさんも一度お試しいただき、講師やキャンペーンボランティアの立場で本書いたり、講演できたりするチャンスが拡大するかも知れません

:飲酒運転で人をあやめた事故の加害者が「飲んだら乗るな大使」

:震災地で窃盗を繰り返した男の「チャンスは被災地にあり・キャンペーン大使」就任

:元万引き主婦による、悪い利き手矯正ボランティア

:証拠品改ざん元検事による証拠隠滅罪撲滅指導員

http://video.sina.com.cn/v/b/49767202-1290055681.html#49767202
新しい会社を立ち上げる構想があります。といっても、私が社長ではないのですが---。でも、起業してから5年、今までの失敗や色々な経験を通して学んだこと、そして、とても価値のある方々にお助けいただきながら、今なら、もっとよい会社がつくれると思います。

今後、どんなふうに展開していくかは、また、ご報告させていただきます。

こんな状況でも、チャレンジしていきたいです。
確かに夜も遅く疲れていたようですし、酔ってもいたのでしょう。ただ、いくら有名な会社のや、金色のバッジをスーツにつけていても、周りの人の迷惑を顧みずタバコを吸い、いきなり路上に吸殻を捨てる、そして、あげくの果てに唾などを路上にはく。

このような行動の1つ1つがコミュニケーションです。酔っていたは言い訳になりません。この行動で、その場にいた人の中には、その会社のイメージを察知します。また、士業の方であっても、絶対、この人にはお仕事をお願いしないでしょう。

こうした心の行動こそ、本来のコミュニケーション能力を試されるときだと思います。けっして、言葉だけの、その時限りのコミュニケーション能力だけが重要ではないと感じた昨晩でした。
血尿がでたり、この時間フラフラしたり、お腹の調子が悪かったりするのは、もしかして放射能の成果と、心の中で心配している-----。