実態経済
待ち合わせまで時間があり暇なので携帯でブログでも書こうと思います。
最近、あっちこっちの飲食店がどこも空いています。基本的に私は夜にお店に行くのですが、いつも混んでいる店も空いていたり、このぐらいの時間になるといつも混んでくるのになあという店も空いています(どこのお店の店員さんも最近空いてるんですと声を揃えます)
それに何人かいる知り合いの社長達も声を揃えて良い話を聞きません。とどめは今まで絶対に弱音を吐かない人までも弱気発言です(それも数人いる強気な人全員)。
実態経済はかなり悪い印象を受けています。私の予想では、年明け新年会も落ち着いたあと辺りから深刻な落ち込みがあるのでは思います。
そう考えるとそろそろきつい相場がきてもおかしくない状況が想定されます。
まあ、あくまでも予想なので当たるかは分かりませんがもっと円高がきてもおかしくないですね。
世の中すべて
相変わらず書くことはないのですが、ブログを更新することが仕事ではないので書きたい時に書けばいいのかなと思っています。
さて、世の中のすべてにおいて、統計的に動いているのでないかと最近思い始めてきました。
もちろん相場も統計的要素が大きいのは明らかです。
そう考えると、ここで売り方が多くなりやすい、ここまでくると買ってきやすいなどなど統計的な思考で見れば考え方がガラリ変わると思います。
もっと別な言い方をすれば、統計的に考えるとロスカットをしなければ大敗する率が高い。利確もそうです。よく相場をやっていて「なんでいつもこうなりやすいのかな」と思うことはないですか?そのことです。
すべてにおいて統計的確率論を駆使しなければいけないのは当然の考え方ですね。
色んな見方をするとやはり相場は楽しいですね。
重要性
久しぶりのブログを書きます。
毎回、自分の為に書き留めておこうという思いで書いてます。
今回の「重要性」は、手法はある程度大事だが、何が一番相場でやっていく上で大事かというと、もちろんメンタルも最重要ですが簡単にいうと「確立論」、つまり統計学の上での取引をやっていることが重要なことだと思います。
そうすると、どこで入りどこで出るということが自然と分かってくるのではないかと思います。
なんか、難しく考えてるのがバカバカしく思えてきたら、もう成功は近くに来ていますね。