運2
私はその女性に「またホールインワン出したんですか」と問いかけました。
すると「そうよ、また出ちゃった」と返事がきたところで
また私は「今までの人生にもう2回ですか」と
すると「えっ、私今回で3回目よ」と驚かされました。
プロでもないのにそう簡単に出るものでもありませんし、もういい年齢でしょっちゅうゴルフをやっている人でも過去に一回も出したことがない人もいっぱいいます。
しかも、めちゃくちゃゴルフがうまいわけでもありません。
私は他の参加者と色々な話をしている中で「なんでこんなにホールインワン出ちゃうんでしょうね」と話してたところ、この会話がその女性の耳に入りました。
すると私たちにその女性はこう言い放ちました。
「・・・・・・・・・・・!」
つづく・・・・
(ちょっと相場の話から脱線してるかも)
運
最近、トレードはもちろん人生はつくづく運なんだなと思いました。
なんか、生きてること自体も運だし、トレードを続けられてること自体も運だし何をやるにも運は大事ですね。
そういえば、最近私に「運でここまできたのよ」と言った女性がいました。
その言葉を言ったきっかけは、ゴルフでした。
その日、私はいっしょにゴルフ(12人でプレー)は参加しませんが打ち上げには参加しました。
なんと、その女性はホールインワンを出したそうです。
でも、「たしか今年の冬、その女性が出したホールインワンを記念してゴルフに招待されたよな」ということを思い出しました。
そうです、また出してしまったのです。
つづく・・・(やっぱりちょっとブログ書くだけですぐ目が調子悪くなっちゃいます)
予想というもの
少し前、ブログ等が楽しくて調子に乗ってやっていましたが、元々パソコンのやりすぎで目の病気になり長時間のパソコンをやめていましたが、最近また悪化して頻繁なブログの更新を控えようと思っています。
更新頻度が低くてつまらないヤツですみません。
さて、予想というものについて考えてみましょう。
チャート分析をして、リアルタイムで実際のチャートを見ていると「ここだ」と思って入ったのはいいが、出口のことを考えていると予想を立ててしまうことがたまに訪れる。
損切りはいいのですが、利確で多少の予想が発生したときにもちろんmyルール通りの利確はありますが、ほんの少しの誤差を時にはガッカリしたり喜んだりと楽しんでいます。
このことは利確だからまだ許されますが、損切りの予想は絶対にやってはいけません。
そもそも予想というものは相場をやる上ではいらない感情(ルール通りに取引をする機械人間ですから)でありますから別に利確のところでも発生してしまうこと事態も間違っていますね
相場を見ていて「やっぱりこうなったか」や「ここまで行くと思った」などなどそのような感情がでたら自分に「いけない、いけない」と自分を正しましょう