最近、暇なときに少しずつスーパーマリオギャラクシー2(以下SMG2)をプレイしております。
いつものように完全に唐突です(笑)
SMG2では「パワースター」というアイテムを集めないと先に進めないのですが、エンディングを見るだけならパワースター100枚未満でも十分クリア可能なので、発売当初はとりあえずエンディングまでプレイしてすぐに放置してました。
で、1年ぶりくらいに起動して、なんとなくやりたいステージをやり、取ってないスターを取ったりしてるうちに「よし、全部集めよう」となったわけです。
SMG2のスターの総数は242枚。
道中にポツンと置かれただけのものや、巧妙に隠されたもの、謎解きをしないと取れないものなど様々です。
コツコツと毎日集め続けた結果、なんとか242枚揃えることができました!
一番大変だったのは最後の一枚でした。
242枚目のスターは少し特殊なステージなんですが、これが任天堂とは思えぬ極悪な難易度で、思わず挫折しそうになりました。
開始時には61あった残機が、クリアする頃には残り5でした・・・
いやー、もう二度とやりたくない(笑)
スターを全部集めて思ったことは、SMG2は非常に作りこまれたゲームだということです。
ステージ1つ1つの完成度が高く、何度プレイしても面白いです。
ゲームの操作性も抜群で、ストレスなくキャラクターを動かせるようになっています。
マリオを適当に走り回らせてるだけでも楽しいです。
SMG2は間違いなく現行機アクションゲーム最高峰の出来だと思います。
未プレイの方は是非一度手に取ってみてください!
って、人に進めたくなるゲームは久しぶりだなあ・・・
しかし最後のスターの面だけはもうやりたくない(笑)
前作のSMG1は途中で飽きてやめてしまったクチです。
ゲームの面白さというより、全体的なユーザーインターフェイス面の操作性が悪く、ストレスになりがちでした。
ステージを選ぶのがややこしい、面倒、というのはアクションゲームとしてどうなのか・・・
その点SMG2は全く別物で、オープニングからエンディングまでぶっ通しで引っ張っていけるポテンシャルのあるゲームです。
もう一回初めからやろうかな?
でも最後のスターだけは(略
いつものように完全に唐突です(笑)
SMG2では「パワースター」というアイテムを集めないと先に進めないのですが、エンディングを見るだけならパワースター100枚未満でも十分クリア可能なので、発売当初はとりあえずエンディングまでプレイしてすぐに放置してました。
で、1年ぶりくらいに起動して、なんとなくやりたいステージをやり、取ってないスターを取ったりしてるうちに「よし、全部集めよう」となったわけです。
SMG2のスターの総数は242枚。
道中にポツンと置かれただけのものや、巧妙に隠されたもの、謎解きをしないと取れないものなど様々です。
コツコツと毎日集め続けた結果、なんとか242枚揃えることができました!
一番大変だったのは最後の一枚でした。
242枚目のスターは少し特殊なステージなんですが、これが任天堂とは思えぬ極悪な難易度で、思わず挫折しそうになりました。
開始時には61あった残機が、クリアする頃には残り5でした・・・
いやー、もう二度とやりたくない(笑)
スターを全部集めて思ったことは、SMG2は非常に作りこまれたゲームだということです。
ステージ1つ1つの完成度が高く、何度プレイしても面白いです。
ゲームの操作性も抜群で、ストレスなくキャラクターを動かせるようになっています。
マリオを適当に走り回らせてるだけでも楽しいです。
SMG2は間違いなく現行機アクションゲーム最高峰の出来だと思います。
未プレイの方は是非一度手に取ってみてください!
って、人に進めたくなるゲームは久しぶりだなあ・・・
しかし最後のスターの面だけはもうやりたくない(笑)
前作のSMG1は途中で飽きてやめてしまったクチです。
ゲームの面白さというより、全体的なユーザーインターフェイス面の操作性が悪く、ストレスになりがちでした。
ステージを選ぶのがややこしい、面倒、というのはアクションゲームとしてどうなのか・・・
その点SMG2は全く別物で、オープニングからエンディングまでぶっ通しで引っ張っていけるポテンシャルのあるゲームです。
もう一回初めからやろうかな?
でも最後のスターだけは(略
mixiには「マイミクシィ」という機能があり、これがメインコンテンツだというのはご周知の通りかと思います。
個人的に、このマイミクというシステム自体が欠陥だと思うのです。
マイミクをするためには、相互が見知っていてお互いに承認が必要です。
つまり、一方的な人間関係を全てシャットアウトしているという事になります。
例えば「自分はAさんを知ってるけど、Aさんは自分のことをよく知らない」とか、またはその逆みたいな状況、ということは普通にありますが、mixi上ではそれが成り立たないわけです。
mixiも「日記」と称して簡易ブログを書けるようになっていますが、この簡易ブログも身内向けに書くのが前提になってくるため、日常のどうでもいいような話題が増えてしまい、どうしても中身が薄くなってきます。
そのため、段々と閲覧回数も減り、仕舞いには見なくなる、という。
SNSとしては、非常に「閉鎖的」なシステムとなっているため、内輪ノリの一過性ブームで終始してしまっています。
その点、TwitterやGoogle+は一方通行の人間関係が可能になっています。
申請なども必要なく、ボタンを押すだけの非常にシンプルなシステムです。
特にGoogle+関してはTwitterやFacebookのいいとこ取りをしていて、SNSとしても非常に理にかなっていると思います。
今後、国産のSNSは淘汰され、海外のSNSに取って代わる時代が来ると思います。
FaceBookやGoogle+が日本でも市民権を得るのかどうか、今後の動向に期待!ですね。
個人的に、このマイミクというシステム自体が欠陥だと思うのです。
マイミクをするためには、相互が見知っていてお互いに承認が必要です。
つまり、一方的な人間関係を全てシャットアウトしているという事になります。
例えば「自分はAさんを知ってるけど、Aさんは自分のことをよく知らない」とか、またはその逆みたいな状況、ということは普通にありますが、mixi上ではそれが成り立たないわけです。
mixiも「日記」と称して簡易ブログを書けるようになっていますが、この簡易ブログも身内向けに書くのが前提になってくるため、日常のどうでもいいような話題が増えてしまい、どうしても中身が薄くなってきます。
そのため、段々と閲覧回数も減り、仕舞いには見なくなる、という。
SNSとしては、非常に「閉鎖的」なシステムとなっているため、内輪ノリの一過性ブームで終始してしまっています。
その点、TwitterやGoogle+は一方通行の人間関係が可能になっています。
申請なども必要なく、ボタンを押すだけの非常にシンプルなシステムです。
特にGoogle+関してはTwitterやFacebookのいいとこ取りをしていて、SNSとしても非常に理にかなっていると思います。
今後、国産のSNSは淘汰され、海外のSNSに取って代わる時代が来ると思います。
FaceBookやGoogle+が日本でも市民権を得るのかどうか、今後の動向に期待!ですね。


