ぱーのワーイホリックday!! -196ページ目

MATSUってます。


ぱーのワーイホリックday!!

いやはやおやはや、MATSUり始めて三週目に突入です。
今のところ、私は洗いものばかりしています。

フランスのレストランでは寿司担当、
サービス担当とかと同じように洗い場担当がいます。
その人の仕事は洗いものをするだけ。
てことで私は半日洗いものばかりしています。

洗いものだけやったら時間あまるんじゃ?
そう思うでしょ?
ところがどっこい。

時間はあまりませんw
回転寿司屋だからかわからないけど、
洗いものがとめどなくやってきます。
それプラス朝の人がたくさん洗いものを
夜に残して帰ってくれているおかげで山のように洗いものがあります。

さあ仕事しよかーって時に
皿とかコップが山積してたら出鼻をくじかれますねw

洗浄機を使っているので、
絶え間なくマシンが動くように気をつけたりはしているのですが、
全然終わらん。

と、そんな洗いもの生活は今日で終わり。
かも。
シフトを見ると今週水~金は他の場所での仕事です。
洗いもの卒業なのか?
それとも今週水~金だけなのか。
来週のシフト早くでんかな~

ムーラン・ドゥ・ラ・ギャレット


ぱーのワーイホリックday!!

Haijiさんこれですか?
ルノワールいいよね。

バルバパパ

barbe à papa~バルバパパ~

ぱーのワーイホリックday!!

フランスでは綿菓子のことをバルバパパと言います。
単語を直訳すると「パパのひげ」。
ヨーロッパ人のパパのひげってもじゃもじゃしてますもんね。
それがこのお菓子の名前の由来なのです。

あんまり食べたいとは思えない名前ですよねw
そう考えると、綿菓子と名付けた人は凄い!
めっちゃおいしそうな名前ですもんね!!

バルバパパはクレープの屋台で売られていることが多いです。
で、買うのは子供が中心。
大人で綿菓子を買う人はあんまり見ないですねー。
なので私もバルバパパは食べていません。
お菓子シリーズで初の食わずお菓子です。
まあ味の想像はできるので良しとしよう。

けれど気になるのはバルバパパがピンクであること。
着色料を使っているのか、それとも何らかの味がついているのか。
一口だけは食べてみたいですね。

ところで、このバルバパパと言う名前、
そして色がピンクであることから
あのキャラクターを連想した人もいたんじゃないでしょうか?

例のピンク色のパパですね!
あのキャラクターは名前は英語風ですがフランスのキャラなのです。
そしてフランスではバルバパパと呼びます。
まあ、バルバパパと言ってもバーバパパって聞こえますがww

彼はお菓子から名前をとってバルバパパとなったみたいですよ。
パパの方が後生まれなのですね~。

コンゴレ

congolais~コンゴレ~

ぱーのワーイホリックday!!

メレンゲとココナツを混ぜて焼いたお菓子。
コンゴレとはコンゴ人と言う意味です。

なぜコンゴ人と言う名がついているのかは謎です。
コンゴ人は黒いしお菓子の外見とは全然違う。
じゃあなぜコンゴ人なのか?

私のコナン君ばりの推理では、
ココとコンゴが似てるからこの名がついたのではと。


味は見たまんまたっぷりのココナツの味がします。
ココナツおいしいよね。

堅さは意外とありました。
ケーキ屋でもらったプラスティックナイフが折れるくらい堅かったです。

けど堅いということはしっかり詰まっていると言うことで、
腹持ちも良かったです。
また今後食べることがあるかもしれないお菓子です。

フランスで小腹がすいたら君もコンゴれ!

アイスランド


ぱーのワーイホリックday!!


火山が噴火して大変なことになってるね。
旅行もしかした行けへんかも。

というか真剣に旅行計画をたてなやヴぁい。