ミルフイユ
mille feuille~ミルフイユ~
千枚の葉と言う名前のお菓子。
サクサクの生地が何枚もの葉に見えることからこの名がついています。
丁寧に焼きあげられた生地でカスタードを挟んだお菓子ですね。
フランスではよくミルフイユを見かけますが、
中でも多いのが写真のように、上面を砂糖でコーティングしたもの。
と、
上面に粉糖をまぶしたもの。
粉糖をまぶしたミルフイユはこんな感じです。
粉糖タイプの方がおいしかったかな?
コーティングタイプはちと甘すぎますた。
お味は想像通りおいしかったです。
生地がサックサクでワックワクしました。
プレーンもいいけど、
イチゴが入っているのはもっとおいしい。
こちらはフランボワーズが入ったもの。
甘酸っぱさがカスタードとうまくマッチしていました。
ミルフイユうまし。
ちなみに日本みたいにミルフィーユと発音すると、
フランス語では「千人の娘」となるので、
「ミルフィーユ、シルブプレ!」
なんて言ったら大変なことになるので注意してね!
千枚の葉と言う名前のお菓子。
サクサクの生地が何枚もの葉に見えることからこの名がついています。
丁寧に焼きあげられた生地でカスタードを挟んだお菓子ですね。
フランスではよくミルフイユを見かけますが、
中でも多いのが写真のように、上面を砂糖でコーティングしたもの。
と、
上面に粉糖をまぶしたもの。
粉糖をまぶしたミルフイユはこんな感じです。
粉糖タイプの方がおいしかったかな?
コーティングタイプはちと甘すぎますた。
お味は想像通りおいしかったです。
生地がサックサクでワックワクしました。
プレーンもいいけど、
イチゴが入っているのはもっとおいしい。
こちらはフランボワーズが入ったもの。
甘酸っぱさがカスタードとうまくマッチしていました。
ミルフイユうまし。
ちなみに日本みたいにミルフィーユと発音すると、
フランス語では「千人の娘」となるので、
「ミルフィーユ、シルブプレ!」
なんて言ったら大変なことになるので注意してね!
チップがデール
チップは基本的にサービスの人がもらうもの。
なので私はMATSURIでチップはもらえないと思っていました。
大した仕事もしてないですしね。
けれども、今日仕事に行ったら先週分のチップがもらえました。
やほーい!!
収入がいっぱいやーい!!
こないだレストランに行った時にチップを置いていったのですが、
それがこうして返って来たのかもね。
無欲って素晴らしいね。
これからもガンガンチップ置いて行っちゃおうヽ(゚◇゚ )ノ
ところで、話は変わりますがチップとデールの見分け方知ってますか?
どっちがどっちか見た瞬間わかる覚え方があるんですが、
この言葉。
“チョコチップで鼻血デール”
黒い鼻の方がチップで、赤い鼻の方がデールと覚えたら簡単です。
大勝軒 VS MATSURI
MATSURIで働いているのは中国人ばかりやと思ってたけど、
話しているうちにインド人やらタイ人がいることがわかってきました。
韓国人とかスリランカ人、もちろんフランス人もいます。
いろんな非日本国籍の人間たちで寿司作ってますよー!
パリで寿司を食べるならMATSURIですよー!
ところで、
この度大勝軒にて、少しの間お寿司を出すことになりました。
大勝軒の近くにはMATSURIがある(私の働くMATSURIは別店舗)ので、
大勝軒 VS MATSURIとなっちゃいます。
今まで大勝軒に寿司を食べに来たお客さんには、
「うちに寿司はないが、近くにMATSURIがある。」
とご案内していました。
それくれい両店舗の位置は近いのです。
大勝軒はMATSURIより低価格で寿司を提供します。
さあこれからどうなってしまうのでしょうか?!

