新聞掲載
昨年末に発行した公明府中レポート「HumanFlag」でもお伝えした同性パートナーシップ承認制度が機関紙「公明新聞」全国版に掲載されました。

記事にもありますが、市内在住の当事者とその所属団体からの切実なご相談を受け、別団体などからのヒアリング等も重ね、会派を越えた合意形成による全会一致の陳情採択、そして市当局のスピード感ある対応により実現したものです。
まさに私たちが掲げる、「小さな声を、聴く力。」であり、チームワーク、ネットワーク力の結晶でもあります。
まずはしっかりと土壌をつくること。それがなければ芽は出ません。
新たな時代の幕開け、そして東京2020オリパラを明年に控える中、世界の中の府中として、SDGsの理念にも通ずる第一歩を踏み出せたと確信します。
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装い新たにスタート!
令和元年5月1日、新たな任期の始まりとともに、私たち府中市議会公明党は議会における会派名を「公明府中」に改め、心機一転スタートします。
「大衆とともに」との立党精神を胸に、これまでも掲げてきた「人間主義の旗(Human Flag)」のもと、新しい令和の時代が希望に満ちたすばらしい時代となるよう、そして「人が輝く府中」をめざし、市議会では会派を超えた合意形成に努め、チーム府中市議会として市政の安定と発展に向けて尽力するとともに、地域においては5人が担当するそれぞれの地域の市民との繋がりをさらに深め、対話を通して「いっしょに考え、答えを見つける。」との姿勢で、直面する様々な課題に対して真摯に取り組んで参ります。
このような思いを込め、ユニバーサルな表現も考慮してこの4文字に凝縮しました。
また、ロゴマークは従来のスクエアタイプを継続しながらも「未来への扉を開く」をコンセプトにリニューアルしました。
これからも5人が団結し、フットワーク・チームワーク・ネットワークの力を存分に発揮して、市民の皆様からの負託にお応えして参ります。
「公明府中 」、これからもよろしくお願い致します!
最終日
いよいよ告示から7日目の最終日。
街中を大音量で大変お騒がせしてきましたが今日で最後となります。
地方議員選挙は市民にとって最も身近で生活に直結した市政を決めていく4年に一度の大切な選挙です。
2期8年間、地域に根を張り同じ住民として生活しながら、市民の声をお聞きし市政に届け、課題解決に取り組んできた「市民相談」も3000件以上。
小さな声を聴く力を磨き、政策へ練り上げ、提案し、実現する。
とても小さな仕事から、時には市政や地域に関わる国政課題や都政課題でもあきらめず、国会議員・都議会議員と連携して実現したものがいくつもあります。
「安心つづく」健康・福祉
「命を守る」防災・まちづくり
「未来創る」教育・子育て
自身の掲げたの3つの柱はどれも「あたりまえ」のことばかりですが、その「あたりまえを」つくり、地道に着実に積み重ねて市政を安定させ、将来にわたって守り、みんなでつくり上げていくのが政治家の役割。
理想論だけ掲げても、批判ばかりしていても何も生まれません。
どこまでも現実と向き合い、現場でみんなと考え、現状を打開するために具体的に動いてベストを尽くします。
みなさまの力で、「西村りく」を押し上げてください。
「西村りく」への力強いご支援と真心からの1票を、心よりお願い申し上げます。
www.nishimura-riku.com
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