幸せホロモンと言われているセロトニン
これがたくさん分泌されると、

リラックスして精神が安定すると言われています。
自分の最高の価値観を満たす行動をしている時も
結果がどうであれ、セロトニンが分泌されて幸せを感じます。

 

 

一方、このセロトニンが不足すると
不安を感じたり、精神不安になったり、体の代謝も下がるそうです。

 

 

幸せで健康な生活を送るためには、
いかにセロトニンを十分に分泌させるのが大切です。

そしてセロトニンを分泌した次は、それを伝える必要があります。
その時に活躍するのが、セロトニントランスポーターです。

 

 

 

 

 

 

セロトニントランスポーターとは、

セロトニンの伝達に関係する遺伝情報が書き込まれた遺伝子のことです。

 

 

この遺伝子はS型とL型の2種類の遺伝子からなっていて、
SS型、SL型、LL型の3つの分類に分けられます。
S型はL型よりもセロトニントランスポーターを生み出す量が少なく、
幸せホルモンを伝達しにくい特徴があります。

 


その結果、SS型の人はSL型、LL型よりも
幸せを感じにくい=「不安を感じやすい」傾向にあることが分かっています。

 

 

そして、日本人のほとんどがこのS型という研究結果があるのです!

不安を感じやすい日本人。

だから、これだけ国が将来のお金は自分で投資して確保してねと主張しても

投資をしてお金が減るのが不安、と

なかなか行動に移らないのかもしれません。

 

 

そんな、遺伝的にも投資に向いていないと思われる日本人が

投資をするためにはどうすれば良いのでしょうか。

 

 

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人生マネジメント塾主宰

人生デザインアカデミー協会認定講師

澤田りよ