新時代を切り開く感動の講演会!

この秋待望の第二弾!!!

ですよ。

いよいよです。
『第2回 澤野大樹さん青森講演会』

10月13日()青森市

10月14日(体育の日)八戸 開催です。
(こちらの日程は終了いたしました)

 

前回、第1回目では
ダイジェスト版で

20年分の内容を3時間で

ザザーーっと
お伝えくださいました。
怒涛の澤野節が

青森で轟いたんですよ。

抱えきれない程の情報量、
驚きの展開に

度肝を抜かれたのではないでしょうか。

 

これからようやく青森は
澤野ワールドが

展開されていくのです。

これからですよ、青森はこれから。
仙台・東京が大学院なら、

青森は幼稚園。
一歩一歩着実に
深めて参ります。

『青森が目覚めると地球がひっくり返る!』

とのキャッチコピー通り、

青森には

“封印された秘密”があるのです。

聖地に封印がかけられ、

しかも、本当の秘密が隠されるべく

都市伝説的な逸話も

たくさんあります。

 

例えば、キリストの墓、

竹之内文書でも有名になりましたね。

あそこはですねえ、

大石山ピラミッドという

パワースポットも近くにありますが、

巧妙に仕掛けられた罠があるのです。

第1回青森講演会では、

「キリストが青森に来ていたのは本当か?」

というお話にもなりました。

 

おさらいすると、

 

・キリスト教は紀元後に

パウロが作った新興宗教であり、

本来のヤハウェ信仰をしていた
古代ヘブライ人の宗教とは

全くの別物、

・キリストより遥か以前の究極のものが

日本に来ている、

・キリスト教はたかだか2000年前の話で、

古代ヘブライのヤハウェ信仰の流れから

バビロニア経由のユダヤ教が生まれ、

そこから

キリスト教が分派し

さらにそこからイスラム教が分派した、
 

ということを学びましたよね。
青森には、その古代ヘブライの民が

入って来ていると。

 

キリストの墓だけではありません。

青森の至る所で

そんな都市伝説めいた嘘が囁かれ、

あたかも正史にように

語られておりますが。。

 

なぜ、そんな偽情報が

語られるようになったのでしょう。

それは、

あっち側には不都合な、

情報を隠蔽するため。

青森だけではありません。
東北全土に渡ります。

特に、青森は
強固な封印がかけられていると

いいます。

その青森の鍵を解くことで

青森、東北だけではなく、

列島全て、いえ、

地球全土に封印解除が

波及するということなのです。

 

私たちの祖先、

ネイティブジャパニーズを

迫害してまで
封印をかけたのは誰ですか。

時の権力者は

今も尚、国民を煙に巻き

巧妙に罠をしかけていますよ。

 

一番の脅威は

米でも英でも蘭でも独でも中でも露でも朝でも

ありません。

目の前にいます。

大〇本帝国関〇軍は

今もしたたかに健在しており、

そのネットワークは

政界だけではなく、

経済界、芸能界、スピ界、宗教団体、教育界、医療、マスコミetc...

全てが繋がっているのです。
原爆を投下したのは。

911、311を引き起こしたのは誰か。
米国大統領でもアル〇イダでも

ありません、地震兵器HA〇Pでも

イルミナ亭でもありませんよ。

(イルミナ亭、フリーそーめんでさえ、

闇の陰の支配層と偽情報で定着してますから。)

 

これをアメリカ国民が知ったらどうなりますか。

日本国民が知ったら。

311、

第二次世界大戦で犠牲になった

英霊たちの御魂、残された遺族は...
 

我が国の本当の歴史を知っている

世界の大国の代表達は当然、

ゆすりをかけてきますよね。

本当の歴史を知らない(知らされていない)

のは私たちだけです。

その皺寄せは、

すべて一般国民に。

 

さらに

国民に都合の悪い報道は

決してされません。

もしくは、

国民がより興味がそそられるスキャンダル、

それから事故や災害、

それらをも創り上げ
国民の意識をそちらに向けさせ
かく乱させているのです。

 

日本の中に健在している

DSといわれる封印をかけた側の支配層は、

南ユダ王国の、「弥生」

=「大和朝廷」のことですよ。

 

私たちが知っていた(知らされていた)

ユダヤ人、とは、

ヤハウェ信仰していた

古代ヘブライ人ではないということです。

ここ、めちゃくちゃ重要ですから。

ナントカの商人、は、

南ユダのユダヤ人ですよ。

言葉巧みに、ネイティブを騙し、

ちゃっかり儲けちゃおうっ、

いいとこ取りで奪っちゃう人達。

 

それらを解く鍵が、

青森にはあった、

それは、青森という

限定のエリアに限ったことだけではなく、

地球規模の途轍もない規模で

関わることであった、という

ことを学びました。
 

講演会では、

3時間というロングタイムにも

関わらず、

時間が足りずに
お話できなかったことがあります。

 

それは、

南ユダ王国の人たちが追い求めて

探している「聖櫃」(アーク)の行方です。

アークの現在の持ち主は誰なのか?

そして、アークとは一体何なのか?

 

次回、第2回でお話くださるそうですので

どうぞお楽しみに。

 

当日、講演後に

講演会内容が全て書かれた
活字版原稿を販売いたします。
「全て」ですので、

内容はA4判20ページ以上となり、
この活字版は、

その日だけに書き下ろされた

世界でたった一つだけの

超レアな澤野作品です。

ですので、増刷はしないそうです。
どの会場でも、

毎回販売されるとは限らず、

制作部数も極めて少ないので

増産・再発行もされない、とのこと。

 

それから、

この活字版というスタイルは、

耳の不自由なお客様のために

始めたんだそうです。

「一度でいいから、

生の講演会に参加したい」という

聴覚障がい者のお客様がいて

 

活字版を見ながら、そして

澤野さんの口の動きを追いながら、

聞こえなくても生の講演会を

味わいたい、ということから

始められたそうです。

 

そうしましたら、

足が不自由なお客様や

全盲のお客様、

介護で外出できないお客様も

活字版で参加できることがわかり、

徐々に定着していったんだそうです。

 

それと、

このスタイルは

日本で唯一だそうですよ。

レジュメを作成している人は

たくさんいらっしゃいますが、
完全完璧な原稿として収録され

テープ起こしが出来ている方式は、

前例がないそうです。

 

後で復習するにも

自分のメモでは「これ何だっけ?」

となったりしますが、

それもありませんよね。

講演中にメモを取るのに必死こいて

意識散漫になるという心配もございません。
 

何より、

生の講演会は、

生のライブ(演奏会)を聴く、と一緒で、

リアルでその場の空気を味わえるという

まさに画期的でその時だけの

稀有な体験となります。

全盲の方は

ビジュアルは全く見えませんが、

雰囲気、波動を、

敏感にキャッチし、

音(と曲と歌)だけの

実力しか通用しない世界を

誰よりもわかってらっしゃると思います。

澤野講演会は、

そんな方たちにも快く

ご参加できますように、

聴覚障がい者の方には、

活字版原稿を無料で差し上げます。

 

そして、

講演会にご参加される

障がい者手帳(愛護手帳)を

お持ちの方の介護人・介添人さまの

参加料はお一人様無料

ご来場いただけます。

あと、

小学生以下は無料。

学生(中高大)は半額です。


この機会にぜひどうぞ。
 

❑タイトル
『封印された青森の秘密を解く』
 

~青森が覚醒すると、地球がひっくり返る~

 

____古代ヘブライと均衡する青森の魂、

縄文スピリットが解き放たれた。

東北に伏在させられてきた

サイレント・マジョリティが今、目覚める。

さあ、東北青森の魂が、

その霊力を発揮する時が来た!!(澤野大樹)

❑予告メッセージ

 

かつてこの“列島”で理想郷とも言える縄文文化を誇った東北、そして青森。
精妙で高解像度の意識をもっていた縄文スピリットは、ある時、とある「10部族」の一部を受容し迎え入れた。

10部族は、身を隠し、文字通り“失われた”存在となり異能とともに東北の地に溶け込み消えた。

彼らは自らの意思で「消える」ことを望んだ。

――そう、霊力だけを残したまま。

しかし、その痕跡を辿り、これまたある「2部族」が執拗に追いかけてきた。

こちらの2部族はモロクを崇拝し、バビロンで70年間過ごしたまったくの“別物”だ。

彼らは何らかの意図をもって、10部族の跡を追い続けた。

彼らは「大和朝廷」「大和王権」と姿を変え、徹底的に東北を侵略し討伐した。

そして、10部族の痕跡の上に、新たな歴史を上書きし、

さらに、あろうことか彼らは「我らこそが10部族なり」と叫んだ。

こうして東北の“重要地”は荒らされ、

後世の人々が混乱し区別がつかなくなり、

必ずや間違えるように本物の上にニセモノを覆い被せ、

本物の隣にニセモノを配置し、自分たちこそが東北のネイティブであるかのごとく偽装した。

その究極の根底にある彼らの知られざるメンタリティとは一体何か?

なぜ“彼ら”はそれほどまでに東北の地に固執し叩き封印しようとするのか?

そして、その「東北封印」はなんと現在に至っても、手を変え品を変え、厳然と行われているのだ。

どうしてそのようなことが起こり、行われているのか?

その理由を知り、理会することによって、

東北、いや日本最大級の謎と秘密が解放されることとなる。

東北、そして青森の封印を解くことは、日本、いや地球の封印を解くことである。

青森が「覚醒」すると、地球がひっくり返るのだ――!!

(澤野大樹)

 

 

余談で___

先日、『新聞記者』という映画を観ました。



この映画は、

フィクションではなく、

ノンフィクション!!!と衝撃を受け、

愕然となりました。

映画のストーリーに感動、というより、

あまりにリアルな描写に

感動してしまったというか、

これが現実そのものなんだよ。。

と涙が止まりませんでした。

今まさに列島で起きている事象、

この映画を、どう受け止めるかは、

やはり、その方の素地が

どこの位置にあるかで

全く違う捉え方になって参ります。

 

これは、

澤野さんが仰っていることに

直結していると感じ、

主演の新聞記者は澤野さんとも

カブって見えました。
 

本当の歴史を知ることは、

今起こっている茶番劇を知り、
ペルソナを被った偽を

見抜ける視座を持てるということです。

 

根底に立ち返り、

封印を一つ一つ紐解いて

参りましょう。

 

続く。。

 

 

では、また!

 

 

#全国講演会情報

 

 

#「i新聞記者ドキュメント」