スケアメ女子ショートです!
既に総合結果でてますが…
時間ないのでゆっくり追っていきます(^O^)
村上佳菜子選手
最初の3-3は高さこそありませんでしたが幅と流れがあってキレイでした。
このプロも、シリーズ3大会を経て他の選手の演技を見てから見るといろんな意味で若いな~…;という感じがします(笑)
レイチェル・フラット選手
点数伸びませんでしたね…
あのぎゅるるっ!て感じのジャンプは見てて気持ちがいいだけに3-3決めてほしいなあ、と思います。
ストレートラインステップ、前半ずっと片足ステップを踏んでいるのですが(今季採用された点数を上げるための“工夫”私はあまり好きじゃないです)、そのせいで彼女らしい深さがでていない気がします。
NHK杯の時は単にスピード不足が原因かと思ったけどそうではなかったみたい。
カロリーナ・コストナー選手
安定感、深さ 比較するものではないかもしれませんが、やはり他のティーンの選手たちに比べ抜きん出ていますね。
3T-2Tという構成ながら今季の女子シングルで唯一60点台にのせてきました。
木蓮