桂義塾の集い | 地酒、焼酎、ワインが好きな大阪 茨木の酒屋社長Blog

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全国各地で個性を発揮する地酒、焼酎、ワインを追い求めて全国を駆け巡る。差別化するために中小の飲食店と連携し強烈なお酒や食材を提案し、飲食店に対して総合的なサポート体制を目指す。

昨日は桂経営ソリューションズで支部長が集まってイベントの企画会議。我々支部長達が企画立案しての初めての事業。日時は7月9日に決定。動員予定は500名(いつもの学習会の倍以上)、内容はこれから詰めるんだけど、桂塾長は、支部長が主役で、どんどん引っ張れと。星川社長に日経新聞に広告出せと。いやー楽しくなりそう。と反対にしっかりと来てもらっても楽しめる内容に我々が考えないと!!



そんなこんなで2時間の会議が終了して、星川社長はすぐに仕事に戻ったんですが、桂塾長がそこから色々語りだす。塾長がV字回復のソリューションを描いてる矢先に社長自身が経営者放棄をしてしまった話。銀行との交渉で怖がる経営者の話。面白い表現をしてたのは、「銀行とのそんな交渉。怒り役、誉め役、泣き役がいてるんや・・・それにびびって乗かってしまって銀行のいいなりになってはダメじゃ・・・」



それと終盤にでてきた風俗で何百億の資産を稼いだ社長の話は興味をそそる。話は省略するが、ある世界のある町でその地域にある女子高のセーラー服を着せたキャバクラをオープンしたら現地人が来店するほどの大反響ドル  これは、商売のいい悪いは別として、お客様目線にピッタシ。お客が「楽しい」と思わせる商売をやればヒットする例えだと思いますわきらきら!!



それから終了後、岡本支部長と居酒屋2軒をはしごダッシュ  桂塾長への恩返しについて早く1億儲ける事業を何発でも出せるドーンと成長する経営者になろうと熱く語りあっておりました上げ上げ