業界新聞に先月のイベントの記事を掲載してもらいました ![]()
同じ紙面の中には、飲食店に対する業務用酒屋の先行き不透明感が全開モードで襲ってる記事を見たりすると、我々が始めたサービスはお酒という物販ではないけれども、業務用酒屋の違った視点で見た一つの新しい酒屋像だと自分達を信じてやれてきたのが本当に良かったと少し嬉しく思う![]()
大方の酒屋は、私のように親から継がせてもらうか、後継者がいなく、大手の安売りで利益が出ず、廃業するという業種の急先鋒だろう。
私自身も10年前はそう思ったりしてた・・・
でも、今は酒屋が支援業に少し進化することで、新しい酒屋業が見えてくるのではないだろうか
今の自分には10年前の不安なんてこれっぽちもない。5年先、10年先に見えるやるべきことを淡々と地道にやっていくことがこれまた楽しい
日本中の酒屋さんが早く元気で魅力ある業種になれるよう、私達が成功事例をどんどん出して率先してやっていきますよ![]()
