3業態の店舗 | 地酒、焼酎、ワインが好きな大阪 茨木の酒屋社長Blog

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全国各地で個性を発揮する地酒、焼酎、ワインを追い求めて全国を駆け巡る。差別化するために中小の飲食店と連携し強烈なお酒や食材を提案し、飲食店に対して総合的なサポート体制を目指す。

日経レストランの記事の掲載

居酒屋「塚田農場」「じとっこ」などを経営するAPカンパニーは、ホルモン居酒屋(外食)、持ち帰り寿司(中食)、食肉販売(小売り)の3業態を一つの店舗で運営する“三毛作”スタイルの店舗を2月11日、東京・西葛西にオープンする。



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こんな雰囲気のイメージ図だ。


魚屋さんが、店頭販売と持ち帰り寿しと寿司屋を同じ場所でやることだ。

肉屋さんが、店頭販売とコロッケと焼き肉屋。

鶏肉屋さんが、店頭販売と持ち帰り焼鳥。


以外と違う場所がやってるたり、店の有効活用に複合店に結果なったりすることは多いけど同じ場所で相乗効果がでるように位置づけしたのが今回の店舗運営の着眼点です。


地盤沈下になってきた地方の商店街にこそこういった仕掛けがおもしろいかもしれない。