以前から連絡のあった某出版会社の方が事務所に
来訪していただいた。
我々の事業活動を見てアプローチをかけてくれたようである。
あんまり、書籍の概要って聞いた事がないので
1時間ぐらいの短い時間だったが、色々と勉強になった。
さまさまな用途で出版する目的が違うことや、それに
あわせてのスケージュール、制作方法、販売方法など
かなり、きめこまかくカテゴリーに分けられてる。
さすがに大きな出版会社だと思わされたことは
そういった筆者側の要望に応じて、出版側は
その中でのベストパフォーマンスがでるような
提案やヒアリングの真剣さが垣間見ることができて
非常に勉強になったし良かった。
また担当の方と話ていて自分ではしいて気にしてないことが
非常に興味を持っていただいてたり、事業内容や読者対象者に
よっては興味のある内容が色々とあるみたいである。
そういったことが評価されてるのが励みになった。
そして、会話する中で、消費者の方が商品に対して
欲する情報というものを欲してることもわかり
そういった要望に応えていかないかんと
改めて納得した貴重な時間でした。ハイ。