おそらく皆さんの多くが、思ったのではないでしょうか!?
オーストラリアのフィールドプレーヤーが一瞬12人に!!
MF阪口夢穂(28=日テレ)がサイドチェンジしようとしたボールが、主審に直撃。そのこぼれ球をオーストラリアに拾われ、痛恨の2失点目を喫してしまいました。
同主審は横には動かずに、その場にしゃがみ込むようによけるとボールが直撃。これが絶妙なヘディングパスとなり、それを相手に拾われると、もう日本守備陣は追いつかない。
結果的に審判の“アシスト”で負けてしまいました。
「なんでやねん!」
地元大阪出身の阪口は、思わずツッコミを入れたとのことです。

