文学館の庭の一部に設けられていたバラ園です。
時期的にはバラはそろそろおしまいということで多くのバラは枯れかけていたりと、残念ながら
見ごたえという点ではそれほどではありませんでした。そんな中で遅咲きだったのか
いくつかの花はきれいに咲いていたので、多くの観光客がそこに集中していました。
お客さんの数はそれほどでもないのに、そこだけ人口密度が濃かったです
文学館を背景にバラを撮ってみましたが、難しいですね。
時期的にはバラはそろそろおしまいということで多くのバラは枯れかけていたりと、残念ながら
見ごたえという点ではそれほどではありませんでした。そんな中で遅咲きだったのか
いくつかの花はきれいに咲いていたので、多くの観光客がそこに集中していました。
お客さんの数はそれほどでもないのに、そこだけ人口密度が濃かったです

文学館を背景にバラを撮ってみましたが、難しいですね。
山下公園ではちょうど、ガーデニングショーが開催されていました。
実際にはもっとたくさん展示されていましたが、とりあえず受賞作品をUPしてみました。
ガーデニングはかなり個人のセンスと技術が要求されるんだなあとよく分かります。
花の選定(花の種類からその色まで)や、所々においてあるアクセントとしてのオブジェ
など、緻密に計算されているのでしょうね。生きているものを対象にした芸術ってとても
難しそうで真似はできそうにありませんねぇ
実際にはもっとたくさん展示されていましたが、とりあえず受賞作品をUPしてみました。
ガーデニングはかなり個人のセンスと技術が要求されるんだなあとよく分かります。
花の選定(花の種類からその色まで)や、所々においてあるアクセントとしてのオブジェ
など、緻密に計算されているのでしょうね。生きているものを対象にした芸術ってとても
難しそうで真似はできそうにありませんねぇ

滝桜の周りを囲む土手に登ってみました。ここからだと滝桜を眼下に見下ろすような
感じとなります。
樹齢1000年の大木も見下ろすとこんな感じで以外と小さく見えなくもありません。実際には
周りの人の大きさと比べればわかりますがかなり大きいんですが。
土手の上にはいくつかの碑がありました。
土手は急な階段と、あとは少し緩やかな階段とがありました。後者の階段を使って土手を降りながら
再び滝桜の方にもどります。
感じとなります。
樹齢1000年の大木も見下ろすとこんな感じで以外と小さく見えなくもありません。実際には
周りの人の大きさと比べればわかりますがかなり大きいんですが。
土手の上にはいくつかの碑がありました。
土手は急な階段と、あとは少し緩やかな階段とがありました。後者の階段を使って土手を降りながら
再び滝桜の方にもどります。


































