新宿御苑の温室全体の様子を少し。

建物内はルート上に進むと途中で立体交差するような感じになっています。

下のフロアには熱帯系の植物が、そして途中から乾燥地帯の植物となり、最後は高山植物などの

ブースとなっています。高山植物のブースだけは他と区切られていましたけどね。

立体交差する部分は写真の通り、鉄筋の橋となっています。

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館内には滝も。
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壁が全面ガラス張りなので、実際の広さよりも広く開放感があるのがこの温室の特徴ですね
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入り口から少しずつ先にすすみます。

コエビソウ。確かに海老に良く似ていますね。メキシコ原産です
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小さなかわいらしい花を咲かせているのは「ランタナ」です。和名は「シチヘンゲ(七変化)」という

すごい名前がついていますが、赤。白、黄色と鮮やかな色の花を咲かせることと

花の色が次第に変化することからついた名前だそうです
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ナンヨウザクラ(南洋桜)は桜に似てはいますが、桜の仲間ではないそうで。南米原産で実などは

食用とされています。
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「パパイア」は日本でもおなじみになりつつある植物ですね
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ベニマツリはキューバ・パナマの植物。前回の「ルリマツリ」と同じくジャスミン(マツリカ)に似ている

から名づけられた名前です。
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ペルーといえば、マチュピチュと並んで人気観光地の1つとしてナスカがやっぱりあげられます。

まあチチカカ湖なども定番ですけど今回はそちらは行きません。


いまだにわからないことが多いナスカの地上絵、これもずっと見てみたかったものでした。


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なるほど、聞いていたよりもずいぶんとはっきりと見えるもんなんですねニコニコ


















こちらは上ほどはっきり見えませんねべーっだ!

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こちらは水槽を透明の板で仕切りをつけたもの。角度によっては中の様子がほとんど見えなくなったり

逆に良く見えたりと、色々な方向から水槽を眺める楽しさがあります。
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この水槽もビー球を敷き詰めていました
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最初のほうにもあった盥のような水槽ですが中に居るのは黒い金魚。それだけでも印象が

ちょっと違ってきます
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灯篭のようにも見えますが、こちらも水槽になっていて、中で金魚が泳いでいますうお座

はっきりと金魚が見れるわけではありませんが、これもまた面白い水槽だなと思いました
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現在南米のペルーに旅行中です。

昨日はマチュピチュを見てきました。一度は来てみたかった天空都市は やはり最高の場所でした!



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そして現在はナスカに移動してきました。結構ハードな移動ですね