天望回廊の終着点です。

この先にはスカイツリー内での(観光客が来れる)最高地点があります
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この先に最高地点があります。
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最高到達点に到着~~~。まあこの柱以外特になにもありませんがあせる

あとはこの少し先にあるエレベーターで下るのみ。
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エレベーターへ向かう途中の様子。手すりなどがあり窓に寄って見れる場所が以外と少ないんですよね
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それでも最後なので景色をもう一度見ておきます。天望回廊よりもガラスが大きいので

場所を選べば、回廊よりも写真が撮りやすかったりしますニコニコ
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とりあえずこれで天望回廊は終了、ということでエレベーターで天望デッキへと降りました
たぶん今回の展示での最大の目玉の水槽なんじゃなかな、と思うくらい、複雑なデザインを

した水槽ですね。いくつかのクラゲをひっくり返したような形の水槽で構成され、

それぞれ上の水槽から下の水槽へと水が流れていくようになっています。また水槽の

色がどんどんと切り替わっていくのも今回の水槽ではおなじみですね。


待っていたらどんどん色が変わっていくので、それを撮ろうとすると中々前を離れられないという

やっかいな水槽でもあります。でも色々な色を見てみたいと思わせる一品なんですよねグッド!
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くらげというよりも、香水のケースなどをイメージしたデザインなのかもしれないと

よくよく見たら思えてきました。
池の周りを散策。川には水遊びをするため多くの家族連れがいましたが

こちらは人がほとんどおらず静かなもんです。まあ、とりたてて見るほどのものがない

ので当然かもしれませんが・・・・せめてもう少し水がきれいだったりすればなあ。
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そのあとはジョギングコースを横切り、東側駐車場などがある場所へと向かいました。
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このあたり、ジョギングするのに気持ち良さそうです
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ドッグランの近くにはこんなモニュメントもありました。人工衛星みたいだなあと思いましたが

風車なのかもしれない。
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「風の階段を登れ」とありますね
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天望回廊からの景色の様子です。

思ったよりもあっさりと全部見終わってしまったので、いったんスタート地点に戻りもう一回

見直してみたりしていました。ここまで来るのに3,000円(天望デッキ2,000円+天望回廊1,000円)

も掛かっていますので元はとらなきゃ・・・・・あせる

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意外と海が近いなあ、と思ったりしましたがよく考えれば浅草から水上バスなども出ているし

当たり前ですね。
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この人は何をやっているのかと思ったら
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記念撮影でした。ここは天望回廊の一番最後の場所になります。このすぐ下には

天望回廊のスタート地点があるのです
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水槽を階段状に段差をつけて組んだ水槽です。中の金魚たちは移動しませんが、水はそれぞれ

下にある水槽に流れ込んでいくようにして循環させています。

五段の滝(西沢渓谷)とか九寨溝みたいな水槽ともいえます。


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こちらの水槽も例によって時間とともに色が変化していきます
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水槽を真正面からみるとこんな感じです。結構奥行きがある水槽なので、向こう側が見えないことも

あり、海に潜って魚の群れを見ているかのような景色に見えました
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なんとなくカリブ海あたりをイメージしました。
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こちらは紅海あたりでしょうか。紅海にいったことはありませんけどね
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オーストラリアのグレートバリアリーフあたりはこんな感じだったかもしれない
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