エスカー、がここでの名前ですが、要はエスカレーターなわけですが、片道350円です。
三段式になっており、途中から乗ることもできます(値段も少し安くなります)。
ただのエスカレーターにお金を払うのか、という意見もあるでしょうが、まあ確かに楽ではあります
とはいえ、別に足で登ってもそれほど大した距離ではない、というのも事実なわけで
、微妙な
ラインではあります。景色が見れるわけでもないしね。
これで、エスカーからしか見えない展望でもあるなら話は別なのでしょうが。
エスカーの1つめを登ると、江島神社の辺津宮に到着します。江島神社は3つの社殿がありますが
そのうちの本社になります。造りも立派ですね。
神社前には京都でも何度か見かけた茅の輪が置かれており、くぐれるようになっていました。
さすがに観光地、行列が出来ているのが京都と違うところかな
その隣には裸で琵琶をもつ弁財天、通称裸弁才天が祀られている建物があります。こちらは有料150円。
こちらは小銭も無かったのでスルーしました(前にも見たし)。
尚、すこし先にすすむと、ちょうど参道を真上から見下ろせる場所があり、かなり良い景色を楽しめます。
参道から江ノ島に渡る橋まで一直線に見れるので人と車の動きがよく見渡せます。
さらに進むとちょっとし庭園が広がり、花々が植えられています。きちんと管理・整備されており
きれいに花が咲き誇っておりました。ただ、ほとんどの人が関心を寄せずスルーしていくのが
悲しいところでしょうね
。誰も立ち寄ろうとしなかったもんな。
三段式になっており、途中から乗ることもできます(値段も少し安くなります)。
ただのエスカレーターにお金を払うのか、という意見もあるでしょうが、まあ確かに楽ではあります

とはいえ、別に足で登ってもそれほど大した距離ではない、というのも事実なわけで
、微妙なラインではあります。景色が見れるわけでもないしね。
これで、エスカーからしか見えない展望でもあるなら話は別なのでしょうが。
エスカーの1つめを登ると、江島神社の辺津宮に到着します。江島神社は3つの社殿がありますが
そのうちの本社になります。造りも立派ですね。
神社前には京都でも何度か見かけた茅の輪が置かれており、くぐれるようになっていました。
さすがに観光地、行列が出来ているのが京都と違うところかな

その隣には裸で琵琶をもつ弁財天、通称裸弁才天が祀られている建物があります。こちらは有料150円。
こちらは小銭も無かったのでスルーしました(前にも見たし)。
尚、すこし先にすすむと、ちょうど参道を真上から見下ろせる場所があり、かなり良い景色を楽しめます。
参道から江ノ島に渡る橋まで一直線に見れるので人と車の動きがよく見渡せます。
さらに進むとちょっとし庭園が広がり、花々が植えられています。きちんと管理・整備されており
きれいに花が咲き誇っておりました。ただ、ほとんどの人が関心を寄せずスルーしていくのが
悲しいところでしょうね
。誰も立ち寄ろうとしなかったもんな。月日が流れるのは早いもので、江ノ島に遊びに行ったのがもう1ヶ月前だとは・・・・。
ということでいいかげん記憶が薄れる前に江ノ島編です。
前日の天気予報では降水確率が都内は50%前後、北に行くほど高くなっていたので逆に南は
少しましかも、ということで駄目元で行ったのが江ノ島。
ず~~~いぶん久しぶりの江ノ島です。
今回は新宿からロマンスカーにて片瀬江ノ島駅まで行くことにしました。ちょーどいいタイミングで
江ノ島行きが来ていたのでそこはついていましたね。
江ノ島に着いたら、わりと快晴だったのも幸運。実際帰宅時は土砂降りで、小田急の規定雨量を超えた
といって減速運転しましたからね。
さて、江ノ島ですがどうやら水上バイクの格好の遊び場でもあるようで、江ノ島に渡る橋の下で
結構な人数が遊んでいました。小さな子供も乗っていた(浮かんでいるバイクに、です)ので
家族ずれでしょうか。非常にダイナミックに乗りこなしていたので橋を渡る人も結構カメラを構えて
いましたが、それくらい気持ちよさそうでした。
乗ってみたいものではありますが、これ船舶免許いるようで・・・・しかもバイク1台100万~では
ちょっと手がでませんね
橋を渡ると江ノ島名物の青銅の鳥居が。結構歴史がある鳥居で約200年前のものだとか。
だとすると、軒を連ねている一見古そうなお土産屋よりよっぽど年代物だということですか。
ただの錆だらけの鳥居・・なんて思っちゃいけないわけだ
そしてそのさきのお土産屋が並ぶ参道を抜けて江島神社の鳥居、そしてエスカー乗り場まで到着です。
しかしこの辺は前と変わらないねえ。お土産屋で売っているものも含めて
ということでいいかげん記憶が薄れる前に江ノ島編です。
前日の天気予報では降水確率が都内は50%前後、北に行くほど高くなっていたので逆に南は
少しましかも、ということで駄目元で行ったのが江ノ島。
ず~~~いぶん久しぶりの江ノ島です。
今回は新宿からロマンスカーにて片瀬江ノ島駅まで行くことにしました。ちょーどいいタイミングで
江ノ島行きが来ていたのでそこはついていましたね。
江ノ島に着いたら、わりと快晴だったのも幸運。実際帰宅時は土砂降りで、小田急の規定雨量を超えた
といって減速運転しましたからね。
さて、江ノ島ですがどうやら水上バイクの格好の遊び場でもあるようで、江ノ島に渡る橋の下で
結構な人数が遊んでいました。小さな子供も乗っていた(浮かんでいるバイクに、です)ので
家族ずれでしょうか。非常にダイナミックに乗りこなしていたので橋を渡る人も結構カメラを構えて
いましたが、それくらい気持ちよさそうでした。
乗ってみたいものではありますが、これ船舶免許いるようで・・・・しかもバイク1台100万~では
ちょっと手がでませんね

橋を渡ると江ノ島名物の青銅の鳥居が。結構歴史がある鳥居で約200年前のものだとか。
だとすると、軒を連ねている一見古そうなお土産屋よりよっぽど年代物だということですか。
ただの錆だらけの鳥居・・なんて思っちゃいけないわけだ

そしてそのさきのお土産屋が並ぶ参道を抜けて江島神社の鳥居、そしてエスカー乗り場まで到着です。
しかしこの辺は前と変わらないねえ。お土産屋で売っているものも含めて

Cyrilの東京公演においては劇場にカメラは持ち込み禁止です(入り口でチェックが入ります)。
が、例外としてショー終了後はこんな風に撮影ができます。
(入り口で預けたカメラは返してもらえます)
入り口付近はタダでさえ狭いのに、人だかりで動けません!
た・だ・し・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
人形ですけどね!
が、例外としてショー終了後はこんな風に撮影ができます。

(入り口で預けたカメラは返してもらえます)
入り口付近はタダでさえ狭いのに、人だかりで動けません!
た・だ・し・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
人形ですけどね!
























