ハズレ、もしくはアタリというべきかボルヴィック。ミネラルウォーターのブランドとして有名ですよね ふとTVを見たら、自主回収騒ぎ が起きているんですね。 最近、この手のニュースが多いですね ちなみに家にもビンゴ!でありましたよ さて、この場合ハズレというのでしょうか、アタリというのでしょうか??
新江ノ島水族館 3この水族館で特に力を入れていると思われる生き物。 それはクラゲ。様々な種類のクラゲが展示され、水槽の中を漂っている姿はまさに癒しの世界ですね。 ちょうどノーベル賞でクラゲが脚光を浴びていますので、まさにいまが書き入れ時なんじゃないでしょうか。 ちなみに、水族館にでかけたのは、ノーベル賞の発表がある1ヶ月くらいまえの話なのですが。 癒されました? 完全に独立した1ブースで展示しているので、クラゲに興味があるのであればお勧めです!
そろそろ黄葉の時期も近づいたかな光が丘の銀杏並木もすこしずつ葉が黄色く染まってきました。 もう秋なんですねえ。どこか紅葉・黄葉を見に行きたいものですが、どこいっても混むんだよなあ。 地元光が丘も確かにいいのですが、さすがに毎日自転車で通る場所は面白みが、ねえ。 近場でいい場所を探して出掛けてみようかな・・・明日晴れたら
新江ノ島水族館 2さらに先に進むと、あるのが「すしネタをいただきます」のコーナーです。 そのものずばりで、寿司のネタになる生き物が展示されるという、ある意味水族館には もっとも相応しくないテーマといえましょう 鰯に蛸に、ウニに穴子。なぜか天井には海苔の作り方まで飾って有ります。 まさに斬新というかなんと言うかコメントしずらいコーナーです。 家族連れで見に来ていた時、このコーナーを見た後ではしばらく寿司は食えないよなあ でも意外と、これはこれ、それはそれ、で食べる人も多いのかも。 さらに先に進むと、再び大きな水槽が出てきます。最初の大水槽ですが、ここまで来ると、この水槽が かなりの水深があるのだとはっきりわかります。 人が写っているので、どのくらいの深さか分かりますでしょうか? かなり巨大なマンタが悠然と泳ぐ姿はなかなかの見所です。 しかしマンタを下からみると笑っているように見えるのが面白いですね。 さらに先にすすむと、深海のコーナーなどにつきますが、このあたりのコーナーは 暗すぎて写真に撮るには厳しいです。明るい短焦点プリーズ!